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北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 12月は一段と日が経つのが早く感じられました。コンサートは相変わらずキャンセルになるものもいくつかありましたが、クローズドのクリスマスコンサートはいくつか小規模にして開 ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
近代、現代作品を中心としたヴァイオリンリサイタルから始まった今月は、オーケストラとの共演、ヴァイオリンとのデュオ、ソロのリサイタルと演奏機会に恵まれた一ヶ月でした。ヴァイオリンとの ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
年末のスカラシップコンサートでは大変お世話になりましてありがとうございました。 アンサンブルの幸福感に包まれて思わず笑みが溢れてしまうような瞬間が何度もあり、大変思い出に残るステー ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 あっという間に年の瀬を迎え、年々一年が早く感じています。 今月は江副の更新試験、そして毎年楽しみにしているスカラシップコンサートから始まりました。 ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
有り難くも2020年最後の月は最も忙しく、充実した12月となりました。 上旬には2箇所での協奏曲のコンサート。中旬には5種類のプログラムによる室内楽のコンサートと協奏曲。 そしてN ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
12月は最高の月でした。 室内楽が沢山できたこと。春の自粛生活中の孤独だった時の事を思い出すと、合わせから本番まで本当に幸せな時間を過ごさせていただくことができました。そして以前よ ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学、マンハッタン音楽学校
今月は室内楽をやる機会をたくさん頂き、大変充実した1ヶ月でした。 1日にはレスプリ・フランセという素敵なサロンでリサイタルをさせて頂き、ベートーヴェンのロマンス2番とヴァイオリンソ ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学
あけましておめでとうございます。昨年は厳しい年でしたが今年も元気で精進していきたいと思います!皆様本年もどうぞよろしくお願いいたします! 12月は地元である名古屋で、名フィルの定期 ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今年も最後の日となりました。 感染症の影響で、閉じこもった年末年始ですが、例年ならこの時期までに一度は鼻風邪をひいているはずが、マスク、感染対策で一度も風邪をひかず元気に過ごせてい ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis institute of music
2020年ももうすぐ終わりますね。思えば今まで1番早く過ぎた1年だったように感じます。 まるで映画の世界さながらに、一つの感染症がここまで世界を変える事になるとは、1年前のこの時期 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今年はコロナによって誰も想像できなかった一年となりましたが、様々な世の中の変化に困惑しているうちに気がつけば2020年も終わり新しい年を迎えます。 そんな2020年最後の12月は月 ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンスアイスラー音楽大学
みなさま、私はオンラインでリクルートスカラシップコンサートを拝聴させていただきました。みなさまの演奏に私はひどく感銘を受け、アンサンブルの醍醐味を感じました。 私は海外から帰国して ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
 2020年も終わろうとしています。生涯のなかでもこんなに特異な1年はもう2度と無いだろうなと思えるほど、世界中の人々が大変な困難に陥った年でした。  最優先事項は世界中の人々の命 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 2020年はまず健康であることが、そして今まで当たり前だった生活がどれだけ有り難いものだったかを感じさせられる1年となりました。演奏会の中止に伴い長く ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はリクルートスカラシップコンサートに出演させていただきました。 初めてのフォーレの作品でしたが、楽譜を読み込めば読み込むほど内容の濃さを認識し、そしてリハーサルで実際に音を出し ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
あまりにもあっという間に過ぎていった一年間の、あまりにもあっという間な12月でした。リクルートスカラシップコンサートをはじめ、演奏会がいくつかあったのと、クァルテットのマスタークラ ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
いきなり寒くなってきて、寒がりの私には大変な季節になってきました。皆様はいかがお過ごしでしょうか? 11月は、先月の27日から3日まで、とやま室内楽フェスティバルにカルテット・リ・ ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
10月末にハンガリーに戻りました。10日間の強制隔離を終えて、さあまた勉強ができる!と思っていたら、次の日には政府からロックダウンに近い措置が発表されて、すぐに実行されてしまいまし ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマ
最近朝晩がかなり冷えるようになってきて、冬になったなーと感じる毎日です。 11月は盛りだくさんな1ヶ月でした。 初めての愛媛県に行って、初川瀬賢太郎マエストロ、初読響の皆さんとメン ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンスアイスラー音楽大学
 私は今、極寒の地ロシアにいます。 本来であれば私はドイツのSchloss Elmauという素晴らしい地に行きリサイタル、室内楽、コンチェルトを行う予定でしたが、ドイツが ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 今月に入って急に寒くなり、突然2020年の終わりを感じさせられる月でした。それと同時にウイルス感染が広がり、また中止になるコンサートがでてきました。なんとか持ち堪えたいところです ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
  11月上旬は10月からに続きウィーンに滞在していました。 2日には現地オーケストラ、指揮者の佐渡裕さんとのレコーディング兼リハーサル。 スケジュール通りで順調に進み、 ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 スイスは寒さ厳しい毎日で、もうすぐ一年が終わる頃だなと感じる日々です。 さて、ヨーロッパでの感染が再拡大してからスイスでもいろいろな対策が取られ、演 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 マンハッタン音楽学校、東京音楽大学アーティストディプロマ
またコロナウイルスの感染者が増えてきましたが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか? 今月の14日にはベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を角田先生と東京フィルハーモニー管弦楽団の皆さま ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
11月は、高校生対象の音楽教室で演奏する機会が沢山ありました。中でも、2日で3回チャイコフスキーの協奏曲を弾いた経験は、音楽的にも身体的にも、いい経験になったと思います。私は、自分 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 先月お伝えしました人差し指の負傷ですが、残念ながら思うように回復せず、音大の先生方ともご相談し、大事をとって今学期は休学することとなりました。ミュンヘ ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
今月はヴァイオリンとの演奏機会が多い月でした。曲目は、これまで何度も演奏しているものに加えて、今回新しく取り組む作品もある多様な内容でした。 毎公演、レパートリーだけではなく、共演 ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
早いもので今年もあとひと月となってしまいました。東京の新型コロナ感染者数が急激に増加したので、スカラシップコンサートに向けて絶対感染することのないようにと、外出する度に緊張感があり ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はブゾーニ国際コンクールの予備予選がオンライン審査がありました。 コロナの影響でそれぞれの国で演奏が録音され、審査されるという初めての試みでした。 正直場所によって残響があった ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
約3ヶ月ぶりに日本に帰ってきてレポートを書いています!ボストンでの毎日は本当に充実していますが、やはり日本に帰るとホッとします。今(11/29)アメリカはサンクスギビング休暇中なの ... >>続きを読む


東晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
12月3〜11日 強化合宿 静岡県沼津市 今月も日本代表合宿がありました。 合宿は普段の練習と場所も雰囲気も違いいい刺激になります。 今回の合宿はもちろんフェンシングの練習もします ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
・ナショナルチーム先行記録会が12月19日〜20日に行なわれました。結果は9位でした。12月に入り先行記録会に向け練習してきた事もあり、上手く試合が出来なくてとても悔しく思いました ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
川崎ジャパンオープン(川崎市) 予選    第1演技    50.025   第2演技 & ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月は佐賀県で合宿を行いました。東京では練習に制限があるので、毎月地方で合宿を行っています。3月のワールドカップに向けて日々努力しています。


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社再春館製薬所
12月11日〜13日 S/JリーグWEST(山口県下松市) 対広島ガス 勝利 対山陰合同銀行 勝利 対ACT SAIKYO   勝利 S/Jリーグに参戦する予定だった西日 ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月は12月7日〜14日まで熊谷で合宿を行い、そのまま大分県別府市に移動し21日まで合宿を行いました。熊谷合宿では体のコンディションがあまり良くなかったため、チームの練習にはあまり ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月は3日から11日に沼津で行われたナショナルチームの合宿に参加しました。調子が良く、岐阜で練習している技などを活用しながら勝つこともできました。


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
12月に入り本格的な冬季シーズンに入りました。 やりを実際に投げる練習はなく、 走る、飛ぶの練習がほとんどでした。 確実に自分の体力が上がっていることを実感できていて、自信になって ... >>続きを読む


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 12月11日全日本選手権大会 優勝   sunatch       155kg  大会記録5kgおよび日本記録4kgの更新  clean& ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
ロードトレーニング 一月の沖縄合宿に向け、12月3週目までは、3.5〜4時間のロードトレーニングに取り組み、持久力、有酸素能力の向上に努めました。4週目は、固定ローラー台でのエルゴ ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
2021年に向けた1ヶ月間の冬季強化合宿を行いました。 練習パートナーも共に有意義なトレーニングを行うことができました。 新型コロナウイルスの影響により試合の目処が立ちませんが良い ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
12月4日から6日までニュージーランド・オークランドで行われたNew Zealand Nationalsに参加しました。  例年ならオーストラリアなど他国の参加がありますが、今回は ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
11月から加入したジークスター東京での試合がこの1ヶ月ではコロナの影響もあり過密日程で行われました。疲れもかなり溜まりましたが、今まで大きく負け越していたチームですが今月は勝ち越す ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
11月より本格的な冬季練習を開始しました。 この冬季練習は基礎的な体力および技術の向上を目標とします。 オリンピックが控える大事な期間となるので一層集中力を上げ、怪我に気をつけて取 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
今月は12月の4,5,6日に行われるNew Zealand Nationalsへの調整の月として活動しました。 月の前半は長めのオフと陸上での筋力、持久力トレーニングに集中し、中旬 ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
残念ながら、予定されていたナショナル強化合宿が中止になってしまいました。その期間、トランポリンを始めた時のクラブで練習させてもらいました。小学生と一緒に練習して、とても楽しかったで ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月は大分県日田市で合宿を行いました。練習量も増えてきて、来年の大会に向けて良い準備ができつつあります。


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
11/13〜22 代表強化合宿(東京都北区NTC) 今年最後の代表強化合宿がありました。トップレベルの選手と打ち合うことで、試合がない状況の今でもスピード感や駆け引きを体感し、年末 ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
⑴全日本学生スポーツ射撃選手権大会 11月11日〜15日   於 埼玉県長瀞射撃場 [団体] 女子総合団体  優勝 50m3姿勢団体  優勝 10mエ ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 12月に予定している全日本選手権大会に調整中です。調整段階は順調に進んでます。また3月にアジア選手権を控えてるので12月の全日本選手権では無理せずに試合を乗り切ることになりました ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
11月5日〜8日 全日本選手権トラック大会(前橋グリーンドーム) オムニアム 優勝、マディソン 優勝、ポイントレース 優勝、3km個人追い抜き&nbs ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月の初めには和歌山でのナショナルチームの合宿に参加しました。ジュニア世代の代表の選手達と合同の合宿で、普段とは違う若いメンバーがいたことによりいい刺激になりました。


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月より日本リーグ所属ジークスター東京でプレーする事になりました。コロナの影響で大学の試合が無くなったため今シーズン終わりの3月までの契約です。このチームは今季から日本リーグに参戦 ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本大学
シーズンが終わり、トレーニング期間に入りました。 昨年はできなかったハイキングやローラースケートも取り入れて、マンネリ化がないよう取り組み始めました。 しばらく試合、遠征の予定はあ ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月も熊谷で合宿を行いました。そして29日には熊谷ラグビー場でお客さんを入れての代表のセレクションマッチを行いました。 コロナの影響で活動自粛期間を経て、ようやく今月に国内で試合を ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
11月は半年ぶりくらいの代表合宿がありました。久しぶりの合宿で、いつもと違うメンバー、場所で練習をすることによって気分転換にもなりすごく楽しめました。合宿は地元である和歌山であった ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
先月開始したグループプロジェクト課題「For the Love of Laundry」が終了しました。メンバーのほとんどがロンドンの外から参加する難しい状況を強いられ、Zoom/ ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館付属美術大学
シカゴへ来て1年半、渡米してから4年が経とうとしています。3年前の1月、美術を勉強したい一心でアメリカへ単身赴任した父に頼み込み、父の駐在先にある現地の公立高校に在籍しながら1年と ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
今月はセメスター最後の月という事で、試験やレポートが沢山ありました。色彩学のクラスでは、セオリーを外れた色の使い方で作品を一つ作るという課題もありました。また描画のクラスでは、自分 ... >>続きを読む


石原海
アート部門 - 第47回生 ゴールドスミス
あっという間の12月でした。12月には対面の授業がある、と言われていましたがイギリスのコロナの状況が悪いため引き続きオンラインになりそうです。私はロックダウンのイギリスの状況下で卒 ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
今月頭にCAF賞の最終審査と展覧会がありました。絵画や彫刻、パフォーマンスと多種多様な作品群が集う中展示できたこと、美術の世界で闘う学生たちと交流したことなど、あまりに貴重な一週間 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
12月の前半は論文のドラフトに主に時間を費やしていました。ジャックデリダの葉書を主に参考にして、クリエイティブライティングの形式でドラフトを完成させました。 「手紙は届かないかもし ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
デザイン版ヘルウィーク!? イベントが盛りだくさんだった師走 12月は師走というだけにイベントが盛り沢山の月でした。印象的な出来事はたくさんありましたが今回のレポートでは ①RCA ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
<2020年11月奨学生レポート> ▼参加総数400人、世界最大規模の修士デザインプロジェクトとは 「RCAで修士を初めて1番衝撃だったことは?」と聞かれたらまっさきに思いつくこと ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
つい先日10月分の活動レポートを提出したと思ったら、あっという間に11月分のレポートを提出する時期になってしまいました。現在(11月27日)アメリカはサンクスギビングホリデーの真っ ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
11月上旬に帰国し隔離を経て、今月は学校のクラスに向けた制作と、来月頭に迫る展示準備をしていました。一時帰国も考慮して、今学期の学校の授業はほぼオンラインになりました。ドイツは小規 ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
11月に入り、また新しいプロジェクト課題に取り組み始めました。前回と同じように制作期間は3週間前後と短めに設定されており、アウトカムとして現在制作している動画と冊子は12月の頭に完 ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
今月はとにかく忙しかったです。徐々にセメスターが終わりに近づいているので、たくさんの学期末の課題が始まりました。楽しい事に集中している時は時間が経つのが特に早く感じます。数ある学期 ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
 12月上旬にロックダウンが一時的に解消し、クリスマス前に帰省を予定している学部生は12月3日~9日の枠で帰省することを推奨されました。博士課程等の研究生はこの枠外でも帰省すること ... >>続きを読む


山口 暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
今月は、12月4日に学期が終わり、1ヶ月以上の長い冬休みが始まった。 休暇の最初の二週間は、数学の計算練習と、高校範囲の物理、化学、生物の基礎事項の復習に費やした。 数学の範囲では ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
秋学期が終わりました。今月前半に行われた期末試験も上手くいき、従来の良い成績を維持する事が出来て安心しています。短い冬休みが始まると同時に、MATLABという新しいプログラミング言 ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
今年もいよいよ終わりに差し掛かっていますが、振り返ってみると今年はコロナという世界が変わる程の一大事で、一年のほとんどが支配されてしまいました。コロナウイルスという言葉をニュースな ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 2020年も終わりに近づき、一年でゆっくりできる時期がやってきました。掃除や身の回りの整理、細々としたモノの修理をしています。3月からあまり外出しない生活で運動不足がたたり、今ま ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月初め(12月8日)にQualifying Examination (通称Qual)と呼ばれる、北米の博士課程で一般的に行われる博士課程残留試験を受験し、合格しました。ハーバード ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 12月は期末試験があり、後半からは Cheuk Labでの研究の手伝いに戻った。同時に、今年の長い冬休みを活用して、特殊相対論、剛体の力学、非線形振動など物理の授業で直接扱わない ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は、神経内科での実習や今学期のモジュールのまとめのセッションがありました。神経内科の病棟で丸1週間実習した間に、患者さんの問診、神経系の触診、血液採取を何度も繰り返し練習できた ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
12月初めに期末試験が終わった後は、ラボの実験に没頭することとなりました。クリーンルームで光学チップの実験方法を習得する傍ら、従来の光学スイッチと波長コンバータ(OPG:Optic ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
 2021年、明けましておめでとうございます。私は先月いっぱいで大学を卒業しました。3年と1学期での早期卒業です。それに伴い、リクルート奨学生も卒業する運びとなりましたので、今回が ... >>続きを読む


久保田しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
大学院最初の学期が終わりました。もちろん、授業やその試験達が終わり、良い成績を取ることができたのは嬉しいことですが、今月は研究面にて進展がありました。 まず、現在所属しているDUN ... >>続きを読む


渡邊千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
今月は、期末試験があったので、勉強に集中し、良い成績で学期を終えることが出来ました。また、今月からプロジェクトに取り組み始めていて、ケンブリッジ市議会と共同で地元の公立学校向けのソ ... >>続きを読む


近藤亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
あけましておめでとうございます。 12月は初頭に二年目一学期が終わりました。受講した4講義のうち複素解析学のみ少しペースが遅れ気味でしたが、他のコースはとても良く追えたと感じていま ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
12月頭に日本に帰国いたしました。真冬の寒さが身に染みる季節です。11月後半から12月初旬まで、ロンドンのロックダウンにより自室で缶詰の日々が続き、最後の2週間に至っては新型コロナ ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
今月14日の化学の試験をもって、プリンストンでの初めての学期を終えました。高校生活を終え大きな夢や期待を抱いて始まった大学生活への移行は、オンライン授業となったことによって複雑な状 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
先月から準備を進めていた日本文化クラブインターカレッジイベントを、今月上旬に無事開催することができました。ニューヨーク大学、ボストン大学、ジョージア工科大学、コネチカット大学、ペン ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
12月は学会発表、学期末、大学院出願が立て込みましたが無事に切り抜け冬休みに入ることができました。 研究: 日本神経回路学会では「脳状態遷移コストの非対称性」という題目で口頭発表を ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 UCLA
今年があっという間に終わるということで驚愕しています.PhDもそろそろ折り返しなので,時間の流れを早く感じています.ここ最近の活動を報告させていただきます. 特に目新しいイベントは ... >>続きを読む


筧路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
遂に激動の2020年も終わりを迎えようとしています。今年の反省を踏まえ、2021年は自分にとってより良い年にする所存ですので、引き続きよろしくお願いいたします。 今月は期末試験と並 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
今年はコロナ感染のリスクを考えて、初めて日本に一時帰国しない冬休みとなりました。カリフォルニアでもロックダウンのオーダーがあるので、ほとんど泊まっているAirbnbから出ていません ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
2020年のレポートも最後になりました。大学出願時にエッセイの相談をしてくれた二学年下の後輩から嬉しい報告を貰ったり、江副の忘年会で新規奨学生(50回生)の方々とお会いした事をきっ ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
イギリスではコロナのワクチン接種が始まりました。高齢者や医療従事者などが優先されていると思うのでいつ自分がワクチン接種できる状況になるか分かりませんがこれで多くの人がとりあえず安心 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
年末の連休ゆえにシカゴから人が減ったのか,最近は感染者数が減ってきた気がします.12/20頃よりキャンパスからも人はかなり減りましたが,研究室への出入りは引き続き許されているのでク ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 期末テストへ向けての復習や演習を行った。過去問はなぜか答えが公開されておらず、また問題の傾向も例年とは違ったものとなるという通知を受けたので、過去問によ ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
今月前半は先月に引き続き定量的PCR法によるスプライシングイベントの確認を中心として実験を行いました。また、デパートメント内の制度を利用して2人目の指導教官を付ける機会があったので ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
 今月は1学期の締めくくりでしたので、各モジュールのテストがあって忙しかったです。特にアナログというモジュールでは、テストに加えて実験の代わりとしてSimulinkを使っ ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。 大学の講義が中旬頃に終わりましたので、その後エッセイと公務員試験の勉強、就職活動等をしておりました。防衛省 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
今年も残すところあと少しとなり、さんざん使うのを渋ってきたヒーターを使い始めるほど家でも冷える季節となりました。 今月は主に学期が終わる前にある課題ラッシュと学期末の一週間前にある ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
今月の上~中旬は選択した科目の期末試験、下旬はクラブのプロジェクトや個人的に興味があるプロジェクトに取り掛かってみました。 クラブの方ではタイヤのモデリング・シミュレーションも一段 ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
2020年は世界中の誰もが大きな変化を受け入れざるを得なく、様々な観点から多くの人を苦しめた一年でした。しかし、一人で過ごす時間が増えた為、自身を見直す機会も増え、それにより得た気 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
メディアでも大きく取り上げられているのでご存じの方も多いかと思いますが、イギリスでは従来のものよりも感染力が強いとされている新型コロナウイルスの変異種の蔓延によって、感染者数の拡大 ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今学期も早くも終了を迎えました。今学期の試験期間は過去と比べ短い1週間でしたが、思いの外スムーズに終えました。試験の提出のために与えられていた時間が短い試験もあり、接続問題が発生す ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
先日箱根に出向く機会があったのですが、山の方で(個人的な)初雪を観測し、いよいよ冬籠りの準備をせねばと感じる今日この頃です。因みに神社で引いたお御籤には「学問:雑念が多すぎる勉学せ ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
先月のロックダウンによりイギリスでの感染者数は一度落ち着きを見せたものの、変異型の登場で再度ロックダウン同様の状況になってしまいました。ありがたいことに教育機関は今まで通り通常営業 ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
12月は今学年最初のモジュールが終わり、来学期まで続く新しいモジュールが始まりました。このモジュールは、産婦人科、泌尿器科、乳腺外科、セクシャルヘルス、皮膚科から構成されています。 ... >>続きを読む


アガルワラ ユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
明けましておめでとうございます。去年は大変でしたが、今年は少しずつ状況が改善されればいいと思います。 私は12/09に帰国しました。イギリスは日本とは全く違う世界で、初めて2ヶ月半 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月は、今学期とっていたMechanisms of Brain Development 3、Biomedical Sciences 3とPharmacology 3の3つの試験があ ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 University of California, Los Angeles
PhD課程も10月から3年目に突入しました.月日が経つのをとても早く感じています. 研究については,以前surveyやproposalを書いている最中です.UCLAに入学して以来, ... >>続きを読む


久保田 しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
アメリカでは11月に入ってからコロナ罹患者人数が急増し、夜間に外出制限令が出たり、ラボ内に同時に活動できる人数が制限されたりとまた夏の初めの暮らしに逆戻りしました。 そんな中でも、 ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 アメリカでは感謝祭の連休が始まり、それに合わせてジョージアテックでの初学期もほぼ終わりました。感謝祭当日には七面鳥の丸焼きを友人と食べ、久しぶりにゆっくりと夕食をしました。  今 ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
年の瀬の足音が聞こえてくる季節になりましたが、布団の中でかまど猫になりつつある昨今です。皆さま如何お過ごしでしょうか。 先週学会発表を終え、論文が公開されました(https://d ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
日本からアメリカに戻ってから一ヶ月以上が経ち、4年生の秋学期が終わりました。今年はパンデミックの関係で、Thanksgivingまでしか授業がないようですが、授業期間と変わらず研究 ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
いよいよ今週は秋学期最終週となりました。今週水曜日から2週間の学習期間ののち、学期末試験に入ります。最終試験では、物理、化学、数学の試験を受け、そして考古学とライティングセミナーで ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
11月は締め切りに追われている内にあっという間に過ぎ去っていったという印象を受けました。11月中旬に大学の授業のポスター提出およびポスター発表、学会のポスター提出、抄録投稿の期限が ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
渡英して1ヶ月近くが経ちました。イギリスがロックダウンしてからも約1ヶ月が経ち、大学の授業はオンラインのまま参加しています。 ロックダウン開始直後に渡英したのですが、ヒースロー空港 ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 分類器の例としてKNNを学んだ後、クラスタリングの方法をいくつか学んだ。K-Meansや混合ガウスモデルを用いた方法、階層的クラスタリングなど多岐にわた ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
近所のお年寄りが「戦争中のことを思えば、コロナなんて何のこれしきって思えるわよ」と話されていたと母から聞き、本当に辛く過酷な経験をされた世代は半端なく芯が強いのだと思った11月末の ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
今月初めにはアメリカの大統領選挙があり、激動の一ヶ月だったと思います。特に私の大学があるペンシルバニア州は激戦州であった為、フィラデルフィアの様子が度々ニュースで映し出され、「あ、 ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
新型コロナウイルスの感染者・死者数の増加に伴い、イギリスでは11月の頭より再びロックダウンが実施されました。これに伴いパブやレストランなどがテイクアウト営業のみになったほか、ほとん ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今学期も残り1ヶ月となりました。先月と同じく、今月はほとんど課題と中間試験の勉強に時間を使っていました。今年から1学期に設けられるようになったReading Week(秋休み)が今 ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
   11月も後半に入り、秋学期の終わりに近づくにつれて、授業内容は一段と難しくなってきました。研究が忙しく、なかなか思うように授業の予習・復習に時間をかけられ ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
今月は毎週1〜2回ずつの中間試験があり、比較的忙しい月となりました。しかしコロナウイルスの状況が悪化し、ほとんどの時間を自宅で過ごすしかない事から、あまりストレスを感じる事なく、余 ... >>続きを読む


山口暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
11月は、物性ではX線回折、化学では量子化学、生物では科学、数学では積分計算などを学んだ。オンラインレクチャーは週に12時間、実験が週に12時間というペースはかなりはやいがなんとか ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月上旬は、専攻科目である分子細胞生物学Iの第二中間試験が行われました。前回の試験では満足いく点数が取れなかったので、勉強方法を改善した結果、前回よりもぐんと成績を上げることができ ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
11月はシカゴを中心としてイリノイ州内でコロナの患者数が急増し,1万人を超える患者数が毎日報告されるようになりました.州内ではロックダウンという形を取っていますが,春先のものと比べ ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
11月になり、去年と同じく午後4時頃から暗くなり始める季節になりました。去年体験していたとはいえ、遅い昼食を取っていると外が暗くなり始める光景にはやはり違和感を覚えます。 今月はい ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
11/28に日本に帰国しました。試験前に帰国したことがなく、自宅で試験を受けたことがないので、事前に集中できる環境づくりをしようと思います。 今月は、先月提出した課題のうち3つの成 ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
11月はロンドンのロックダウンもあり、外出する機会がほとんどなく、ブルーライトの頭痛と日々向き合う日々が続いていました。PCメガネを持ってきていないことを後悔しています。10月中旬 ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は前半に血液内科で、後半は神経内科で実習を行いました。血液内科では、外来で血友病の患者さんの病歴を取ったり、病棟に入院している血液がんの患者さんの治療方針に関する議論に参加した ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
12月になるにも関わらず暖かい日が続き、天気が良い日には外に座って勉強をするのが些細な楽しみな今日この頃です。こちらの一大イベントであるサンクスギビングは、昨年と同じくコロンビア大 ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
生体電位増幅器のプロジェクトは、バーチャルプロトタイプの製作(写真1枚目)とノイズ入りの仮想生体電流の検証も成功させて無事終えることができました。 そして、現在は波形制御プロジェク ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
先月とあまり変わらず勉学とクラブ活動に励んでおります。 授業面では今学期の終わりもそろそろ近づいてきており期末試験や英語のライティングの授業ファイナルレポートの提出が迫っております ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
   今月末誕生日を迎え、22歳になりました。去年の誕生日はマレーシアでのインターンシップの終盤の時期でしたが、その後、実に4分の3がコロナ禍に翻弄された21歳の1年間で ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
 今年の冬も日本に帰る予定でしたが、日本とカナダ両国でのコロナウイルス感染者数が段々と増え、反比例する様に帰省が非現実的になっていった1ヶ月でした。家族と年始年末を過ごし、成人式に ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
イギリスでは感染者数が増加し続けており、家にこもっていても時々行くスーパーで感染したという例を聞くなど着実に感染症は広まりを見せています。 学科へのアクセスが制限されている状況は変 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 11月は力学、解析学、微分方程式の授業内容が綺麗に重なり、非常に深くまで勉強内容を掘り下げる事ができた。具体的には、フーリエ級数を利用した内容がそれぞれの授業で登場し、3つの違う ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
私のキャップストーンチームで取り組んでいる、「石炭火力発電所の1つをクリーンで再生可能なエネルギーに変換してCO2排出量を削減する」プロジェクトでは、太陽光からエネルギーを生成する ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
ロンドンを含むイングランドは11月に再度ロックダウンとなりました。期間は1ヶ月でクリスマスまでにコロナを落ち着かせ家族で会える状況にしたいようですが本当に落ち着くのか疑問です。週末 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
1年の終わりが見えてくる時期になってきました。今学期は日本に居続けたため、前年度イギリスに行った際に比べてあまり厚着をしていないように感じます。 10月に引き続いて、線形代数、複素 ... >>続きを読む


アガルワラユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
イギリスではコロナウイルスの流行が拡大しており、今月はロックダウンという状況でしたが、大学と学校が開いていたので、大学で予定通り週一回の授業を受けることができて嬉しいです。みなさま ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月も分子の発生装置をより低温で稼働させるための改良を引き続き行っています。500ミリケルビンの低温を実現させるためにヘリウム3という特殊なヘリウムの液体を使用する予定なのですが、 ... >>続きを読む