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北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 12月は一段と日が経つのが早く感じられました。コンサートは相変わらずキャンセルになるものもいくつかありましたが、クローズドのクリスマスコンサートはいくつか小規模にして開 ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
近代、現代作品を中心としたヴァイオリンリサイタルから始まった今月は、オーケストラとの共演、ヴァイオリンとのデュオ、ソロのリサイタルと演奏機会に恵まれた一ヶ月でした。ヴァイオリンとの ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
年末のスカラシップコンサートでは大変お世話になりましてありがとうございました。 アンサンブルの幸福感に包まれて思わず笑みが溢れてしまうような瞬間が何度もあり、大変思い出に残るステー ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 あっという間に年の瀬を迎え、年々一年が早く感じています。 今月は江副の更新試験、そして毎年楽しみにしているスカラシップコンサートから始まりました。 ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
有り難くも2020年最後の月は最も忙しく、充実した12月となりました。 上旬には2箇所での協奏曲のコンサート。中旬には5種類のプログラムによる室内楽のコンサートと協奏曲。 そしてN ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
12月は最高の月でした。 室内楽が沢山できたこと。春の自粛生活中の孤独だった時の事を思い出すと、合わせから本番まで本当に幸せな時間を過ごさせていただくことができました。そして以前よ ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学、マンハッタン音楽学校
今月は室内楽をやる機会をたくさん頂き、大変充実した1ヶ月でした。 1日にはレスプリ・フランセという素敵なサロンでリサイタルをさせて頂き、ベートーヴェンのロマンス2番とヴァイオリンソ ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学
あけましておめでとうございます。昨年は厳しい年でしたが今年も元気で精進していきたいと思います!皆様本年もどうぞよろしくお願いいたします! 12月は地元である名古屋で、名フィルの定期 ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今年も最後の日となりました。 感染症の影響で、閉じこもった年末年始ですが、例年ならこの時期までに一度は鼻風邪をひいているはずが、マスク、感染対策で一度も風邪をひかず元気に過ごせてい ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis institute of music
2020年ももうすぐ終わりますね。思えば今まで1番早く過ぎた1年だったように感じます。 まるで映画の世界さながらに、一つの感染症がここまで世界を変える事になるとは、1年前のこの時期 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今年はコロナによって誰も想像できなかった一年となりましたが、様々な世の中の変化に困惑しているうちに気がつけば2020年も終わり新しい年を迎えます。 そんな2020年最後の12月は月 ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンスアイスラー音楽大学
みなさま、私はオンラインでリクルートスカラシップコンサートを拝聴させていただきました。みなさまの演奏に私はひどく感銘を受け、アンサンブルの醍醐味を感じました。 私は海外から帰国して ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
 2020年も終わろうとしています。生涯のなかでもこんなに特異な1年はもう2度と無いだろうなと思えるほど、世界中の人々が大変な困難に陥った年でした。  最優先事項は世界中の人々の命 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 2020年はまず健康であることが、そして今まで当たり前だった生活がどれだけ有り難いものだったかを感じさせられる1年となりました。演奏会の中止に伴い長く ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はリクルートスカラシップコンサートに出演させていただきました。 初めてのフォーレの作品でしたが、楽譜を読み込めば読み込むほど内容の濃さを認識し、そしてリハーサルで実際に音を出し ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
あまりにもあっという間に過ぎていった一年間の、あまりにもあっという間な12月でした。リクルートスカラシップコンサートをはじめ、演奏会がいくつかあったのと、クァルテットのマスタークラ ... >>続きを読む


東晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
12月3〜11日 強化合宿 静岡県沼津市 今月も日本代表合宿がありました。 合宿は普段の練習と場所も雰囲気も違いいい刺激になります。 今回の合宿はもちろんフェンシングの練習もします ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
・ナショナルチーム先行記録会が12月19日〜20日に行なわれました。結果は9位でした。12月に入り先行記録会に向け練習してきた事もあり、上手く試合が出来なくてとても悔しく思いました ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
川崎ジャパンオープン(川崎市) 予選    第1演技    50.025   第2演技 & ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月は佐賀県で合宿を行いました。東京では練習に制限があるので、毎月地方で合宿を行っています。3月のワールドカップに向けて日々努力しています。


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社再春館製薬所
12月11日〜13日 S/JリーグWEST(山口県下松市) 対広島ガス 勝利 対山陰合同銀行 勝利 対ACT SAIKYO   勝利 S/Jリーグに参戦する予定だった西日 ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月は12月7日〜14日まで熊谷で合宿を行い、そのまま大分県別府市に移動し21日まで合宿を行いました。熊谷合宿では体のコンディションがあまり良くなかったため、チームの練習にはあまり ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月は3日から11日に沼津で行われたナショナルチームの合宿に参加しました。調子が良く、岐阜で練習している技などを活用しながら勝つこともできました。


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
12月に入り本格的な冬季シーズンに入りました。 やりを実際に投げる練習はなく、 走る、飛ぶの練習がほとんどでした。 確実に自分の体力が上がっていることを実感できていて、自信になって ... >>続きを読む


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 12月11日全日本選手権大会 優勝   sunatch       155kg  大会記録5kgおよび日本記録4kgの更新  clean& ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
ロードトレーニング 一月の沖縄合宿に向け、12月3週目までは、3.5〜4時間のロードトレーニングに取り組み、持久力、有酸素能力の向上に努めました。4週目は、固定ローラー台でのエルゴ ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
2021年に向けた1ヶ月間の冬季強化合宿を行いました。 練習パートナーも共に有意義なトレーニングを行うことができました。 新型コロナウイルスの影響により試合の目処が立ちませんが良い ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
12月4日から6日までニュージーランド・オークランドで行われたNew Zealand Nationalsに参加しました。  例年ならオーストラリアなど他国の参加がありますが、今回は ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
11月から加入したジークスター東京での試合がこの1ヶ月ではコロナの影響もあり過密日程で行われました。疲れもかなり溜まりましたが、今まで大きく負け越していたチームですが今月は勝ち越す ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
先月開始したグループプロジェクト課題「For the Love of Laundry」が終了しました。メンバーのほとんどがロンドンの外から参加する難しい状況を強いられ、Zoom/ ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館付属美術大学
シカゴへ来て1年半、渡米してから4年が経とうとしています。3年前の1月、美術を勉強したい一心でアメリカへ単身赴任した父に頼み込み、父の駐在先にある現地の公立高校に在籍しながら1年と ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
今月はセメスター最後の月という事で、試験やレポートが沢山ありました。色彩学のクラスでは、セオリーを外れた色の使い方で作品を一つ作るという課題もありました。また描画のクラスでは、自分 ... >>続きを読む


石原海
アート部門 - 第47回生 ゴールドスミス
あっという間の12月でした。12月には対面の授業がある、と言われていましたがイギリスのコロナの状況が悪いため引き続きオンラインになりそうです。私はロックダウンのイギリスの状況下で卒 ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
今月頭にCAF賞の最終審査と展覧会がありました。絵画や彫刻、パフォーマンスと多種多様な作品群が集う中展示できたこと、美術の世界で闘う学生たちと交流したことなど、あまりに貴重な一週間 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
12月の前半は論文のドラフトに主に時間を費やしていました。ジャックデリダの葉書を主に参考にして、クリエイティブライティングの形式でドラフトを完成させました。 「手紙は届かないかもし ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
デザイン版ヘルウィーク!? イベントが盛りだくさんだった師走 12月は師走というだけにイベントが盛り沢山の月でした。印象的な出来事はたくさんありましたが今回のレポートでは ①RCA ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
 12月上旬にロックダウンが一時的に解消し、クリスマス前に帰省を予定している学部生は12月3日~9日の枠で帰省することを推奨されました。博士課程等の研究生はこの枠外でも帰省すること ... >>続きを読む


山口 暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
今月は、12月4日に学期が終わり、1ヶ月以上の長い冬休みが始まった。 休暇の最初の二週間は、数学の計算練習と、高校範囲の物理、化学、生物の基礎事項の復習に費やした。 数学の範囲では ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
秋学期が終わりました。今月前半に行われた期末試験も上手くいき、従来の良い成績を維持する事が出来て安心しています。短い冬休みが始まると同時に、MATLABという新しいプログラミング言 ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
今年もいよいよ終わりに差し掛かっていますが、振り返ってみると今年はコロナという世界が変わる程の一大事で、一年のほとんどが支配されてしまいました。コロナウイルスという言葉をニュースな ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 2020年も終わりに近づき、一年でゆっくりできる時期がやってきました。掃除や身の回りの整理、細々としたモノの修理をしています。3月からあまり外出しない生活で運動不足がたたり、今ま ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月初め(12月8日)にQualifying Examination (通称Qual)と呼ばれる、北米の博士課程で一般的に行われる博士課程残留試験を受験し、合格しました。ハーバード ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 12月は期末試験があり、後半からは Cheuk Labでの研究の手伝いに戻った。同時に、今年の長い冬休みを活用して、特殊相対論、剛体の力学、非線形振動など物理の授業で直接扱わない ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は、神経内科での実習や今学期のモジュールのまとめのセッションがありました。神経内科の病棟で丸1週間実習した間に、患者さんの問診、神経系の触診、血液採取を何度も繰り返し練習できた ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
12月初めに期末試験が終わった後は、ラボの実験に没頭することとなりました。クリーンルームで光学チップの実験方法を習得する傍ら、従来の光学スイッチと波長コンバータ(OPG:Optic ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
 2021年、明けましておめでとうございます。私は先月いっぱいで大学を卒業しました。3年と1学期での早期卒業です。それに伴い、リクルート奨学生も卒業する運びとなりましたので、今回が ... >>続きを読む


久保田しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
大学院最初の学期が終わりました。もちろん、授業やその試験達が終わり、良い成績を取ることができたのは嬉しいことですが、今月は研究面にて進展がありました。 まず、現在所属しているDUN ... >>続きを読む


渡邊千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
今月は、期末試験があったので、勉強に集中し、良い成績で学期を終えることが出来ました。また、今月からプロジェクトに取り組み始めていて、ケンブリッジ市議会と共同で地元の公立学校向けのソ ... >>続きを読む


近藤亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
あけましておめでとうございます。 12月は初頭に二年目一学期が終わりました。受講した4講義のうち複素解析学のみ少しペースが遅れ気味でしたが、他のコースはとても良く追えたと感じていま ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
12月頭に日本に帰国いたしました。真冬の寒さが身に染みる季節です。11月後半から12月初旬まで、ロンドンのロックダウンにより自室で缶詰の日々が続き、最後の2週間に至っては新型コロナ ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
今月14日の化学の試験をもって、プリンストンでの初めての学期を終えました。高校生活を終え大きな夢や期待を抱いて始まった大学生活への移行は、オンライン授業となったことによって複雑な状 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
先月から準備を進めていた日本文化クラブインターカレッジイベントを、今月上旬に無事開催することができました。ニューヨーク大学、ボストン大学、ジョージア工科大学、コネチカット大学、ペン ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
12月は学会発表、学期末、大学院出願が立て込みましたが無事に切り抜け冬休みに入ることができました。 研究: 日本神経回路学会では「脳状態遷移コストの非対称性」という題目で口頭発表を ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 UCLA
今年があっという間に終わるということで驚愕しています.PhDもそろそろ折り返しなので,時間の流れを早く感じています.ここ最近の活動を報告させていただきます. 特に目新しいイベントは ... >>続きを読む


筧路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
遂に激動の2020年も終わりを迎えようとしています。今年の反省を踏まえ、2021年は自分にとってより良い年にする所存ですので、引き続きよろしくお願いいたします。 今月は期末試験と並 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
今年はコロナ感染のリスクを考えて、初めて日本に一時帰国しない冬休みとなりました。カリフォルニアでもロックダウンのオーダーがあるので、ほとんど泊まっているAirbnbから出ていません ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
2020年のレポートも最後になりました。大学出願時にエッセイの相談をしてくれた二学年下の後輩から嬉しい報告を貰ったり、江副の忘年会で新規奨学生(50回生)の方々とお会いした事をきっ ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
イギリスではコロナのワクチン接種が始まりました。高齢者や医療従事者などが優先されていると思うのでいつ自分がワクチン接種できる状況になるか分かりませんがこれで多くの人がとりあえず安心 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
年末の連休ゆえにシカゴから人が減ったのか,最近は感染者数が減ってきた気がします.12/20頃よりキャンパスからも人はかなり減りましたが,研究室への出入りは引き続き許されているのでク ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 期末テストへ向けての復習や演習を行った。過去問はなぜか答えが公開されておらず、また問題の傾向も例年とは違ったものとなるという通知を受けたので、過去問によ ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
今月前半は先月に引き続き定量的PCR法によるスプライシングイベントの確認を中心として実験を行いました。また、デパートメント内の制度を利用して2人目の指導教官を付ける機会があったので ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
 今月は1学期の締めくくりでしたので、各モジュールのテストがあって忙しかったです。特にアナログというモジュールでは、テストに加えて実験の代わりとしてSimulinkを使っ ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。 大学の講義が中旬頃に終わりましたので、その後エッセイと公務員試験の勉強、就職活動等をしておりました。防衛省 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
今年も残すところあと少しとなり、さんざん使うのを渋ってきたヒーターを使い始めるほど家でも冷える季節となりました。 今月は主に学期が終わる前にある課題ラッシュと学期末の一週間前にある ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
今月の上~中旬は選択した科目の期末試験、下旬はクラブのプロジェクトや個人的に興味があるプロジェクトに取り掛かってみました。 クラブの方ではタイヤのモデリング・シミュレーションも一段 ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
2020年は世界中の誰もが大きな変化を受け入れざるを得なく、様々な観点から多くの人を苦しめた一年でした。しかし、一人で過ごす時間が増えた為、自身を見直す機会も増え、それにより得た気 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
メディアでも大きく取り上げられているのでご存じの方も多いかと思いますが、イギリスでは従来のものよりも感染力が強いとされている新型コロナウイルスの変異種の蔓延によって、感染者数の拡大 ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今学期も早くも終了を迎えました。今学期の試験期間は過去と比べ短い1週間でしたが、思いの外スムーズに終えました。試験の提出のために与えられていた時間が短い試験もあり、接続問題が発生す ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
先日箱根に出向く機会があったのですが、山の方で(個人的な)初雪を観測し、いよいよ冬籠りの準備をせねばと感じる今日この頃です。因みに神社で引いたお御籤には「学問:雑念が多すぎる勉学せ ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
先月のロックダウンによりイギリスでの感染者数は一度落ち着きを見せたものの、変異型の登場で再度ロックダウン同様の状況になってしまいました。ありがたいことに教育機関は今まで通り通常営業 ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
12月は今学年最初のモジュールが終わり、来学期まで続く新しいモジュールが始まりました。このモジュールは、産婦人科、泌尿器科、乳腺外科、セクシャルヘルス、皮膚科から構成されています。 ... >>続きを読む


アガルワラ ユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
明けましておめでとうございます。去年は大変でしたが、今年は少しずつ状況が改善されればいいと思います。 私は12/09に帰国しました。イギリスは日本とは全く違う世界で、初めて2ヶ月半 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月は、今学期とっていたMechanisms of Brain Development 3、Biomedical Sciences 3とPharmacology 3の3つの試験があ ... >>続きを読む