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北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 12月は一段と日が経つのが早く感じられました。コンサートは相変わらずキャンセルになるものもいくつかありましたが、クローズドのクリスマスコンサートはいくつか小規模にして開 ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
近代、現代作品を中心としたヴァイオリンリサイタルから始まった今月は、オーケストラとの共演、ヴァイオリンとのデュオ、ソロのリサイタルと演奏機会に恵まれた一ヶ月でした。ヴァイオリンとの ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
年末のスカラシップコンサートでは大変お世話になりましてありがとうございました。 アンサンブルの幸福感に包まれて思わず笑みが溢れてしまうような瞬間が何度もあり、大変思い出に残るステー ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 あっという間に年の瀬を迎え、年々一年が早く感じています。 今月は江副の更新試験、そして毎年楽しみにしているスカラシップコンサートから始まりました。 ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
有り難くも2020年最後の月は最も忙しく、充実した12月となりました。 上旬には2箇所での協奏曲のコンサート。中旬には5種類のプログラムによる室内楽のコンサートと協奏曲。 そしてN ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
12月は最高の月でした。 室内楽が沢山できたこと。春の自粛生活中の孤独だった時の事を思い出すと、合わせから本番まで本当に幸せな時間を過ごさせていただくことができました。そして以前よ ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学、マンハッタン音楽学校
今月は室内楽をやる機会をたくさん頂き、大変充実した1ヶ月でした。 1日にはレスプリ・フランセという素敵なサロンでリサイタルをさせて頂き、ベートーヴェンのロマンス2番とヴァイオリンソ ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学
あけましておめでとうございます。昨年は厳しい年でしたが今年も元気で精進していきたいと思います!皆様本年もどうぞよろしくお願いいたします! 12月は地元である名古屋で、名フィルの定期 ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今年も最後の日となりました。 感染症の影響で、閉じこもった年末年始ですが、例年ならこの時期までに一度は鼻風邪をひいているはずが、マスク、感染対策で一度も風邪をひかず元気に過ごせてい ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis institute of music
2020年ももうすぐ終わりますね。思えば今まで1番早く過ぎた1年だったように感じます。 まるで映画の世界さながらに、一つの感染症がここまで世界を変える事になるとは、1年前のこの時期 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今年はコロナによって誰も想像できなかった一年となりましたが、様々な世の中の変化に困惑しているうちに気がつけば2020年も終わり新しい年を迎えます。 そんな2020年最後の12月は月 ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンスアイスラー音楽大学
みなさま、私はオンラインでリクルートスカラシップコンサートを拝聴させていただきました。みなさまの演奏に私はひどく感銘を受け、アンサンブルの醍醐味を感じました。 私は海外から帰国して ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
 2020年も終わろうとしています。生涯のなかでもこんなに特異な1年はもう2度と無いだろうなと思えるほど、世界中の人々が大変な困難に陥った年でした。  最優先事項は世界中の人々の命 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 2020年はまず健康であることが、そして今まで当たり前だった生活がどれだけ有り難いものだったかを感じさせられる1年となりました。演奏会の中止に伴い長く ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はリクルートスカラシップコンサートに出演させていただきました。 初めてのフォーレの作品でしたが、楽譜を読み込めば読み込むほど内容の濃さを認識し、そしてリハーサルで実際に音を出し ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
あまりにもあっという間に過ぎていった一年間の、あまりにもあっという間な12月でした。リクルートスカラシップコンサートをはじめ、演奏会がいくつかあったのと、クァルテットのマスタークラ ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
いきなり寒くなってきて、寒がりの私には大変な季節になってきました。皆様はいかがお過ごしでしょうか? 11月は、先月の27日から3日まで、とやま室内楽フェスティバルにカルテット・リ・ ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
10月末にハンガリーに戻りました。10日間の強制隔離を終えて、さあまた勉強ができる!と思っていたら、次の日には政府からロックダウンに近い措置が発表されて、すぐに実行されてしまいまし ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマ
最近朝晩がかなり冷えるようになってきて、冬になったなーと感じる毎日です。 11月は盛りだくさんな1ヶ月でした。 初めての愛媛県に行って、初川瀬賢太郎マエストロ、初読響の皆さんとメン ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンスアイスラー音楽大学
 私は今、極寒の地ロシアにいます。 本来であれば私はドイツのSchloss Elmauという素晴らしい地に行きリサイタル、室内楽、コンチェルトを行う予定でしたが、ドイツが ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 今月に入って急に寒くなり、突然2020年の終わりを感じさせられる月でした。それと同時にウイルス感染が広がり、また中止になるコンサートがでてきました。なんとか持ち堪えたいところです ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
  11月上旬は10月からに続きウィーンに滞在していました。 2日には現地オーケストラ、指揮者の佐渡裕さんとのレコーディング兼リハーサル。 スケジュール通りで順調に進み、 ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 スイスは寒さ厳しい毎日で、もうすぐ一年が終わる頃だなと感じる日々です。 さて、ヨーロッパでの感染が再拡大してからスイスでもいろいろな対策が取られ、演 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 マンハッタン音楽学校、東京音楽大学アーティストディプロマ
またコロナウイルスの感染者が増えてきましたが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか? 今月の14日にはベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を角田先生と東京フィルハーモニー管弦楽団の皆さま ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
11月は、高校生対象の音楽教室で演奏する機会が沢山ありました。中でも、2日で3回チャイコフスキーの協奏曲を弾いた経験は、音楽的にも身体的にも、いい経験になったと思います。私は、自分 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 先月お伝えしました人差し指の負傷ですが、残念ながら思うように回復せず、音大の先生方ともご相談し、大事をとって今学期は休学することとなりました。ミュンヘ ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
今月はヴァイオリンとの演奏機会が多い月でした。曲目は、これまで何度も演奏しているものに加えて、今回新しく取り組む作品もある多様な内容でした。 毎公演、レパートリーだけではなく、共演 ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
早いもので今年もあとひと月となってしまいました。東京の新型コロナ感染者数が急激に増加したので、スカラシップコンサートに向けて絶対感染することのないようにと、外出する度に緊張感があり ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はブゾーニ国際コンクールの予備予選がオンライン審査がありました。 コロナの影響でそれぞれの国で演奏が録音され、審査されるという初めての試みでした。 正直場所によって残響があった ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
約3ヶ月ぶりに日本に帰ってきてレポートを書いています!ボストンでの毎日は本当に充実していますが、やはり日本に帰るとホッとします。今(11/29)アメリカはサンクスギビング休暇中なの ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis Institute of Music
 早いもので今年も残すところあと僅かとなりました。皆さんいかがお過ごしですか? 今月は12月のコンサートの準備や、オンラインによる海外の先生のマスタークラスを受けたり、私 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月は実はドイツの教会でバッハの録音の企画が予定されていたのですが、ドイツのロックダウンに伴い残念ながら時期を見合わせる形となってしまいました。本来であれば、すでに今年の春に2日間 ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
10月になるとやっと少しずつ寒くなってきて、楽器のコンディションにはさほど悪くない日本の冬が近づいてきました。  25日には今年、自分にとり唯一変更なく実施されたコンクールとなる「 ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 夏休みが終わり、スイスに戻ってきましたがもうすっかり冬を感じる気候です。 今月はまずThe MOSTという同世代の素敵な方々との室内アンサンブルの演 ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
9月末の予定が終わってから約1ヶ月間はハンガリーに戻って勉強をしようと予定をしていましたが、隔離期間があるために海外との移動が難しく、10月末まで日本で過ごしていました。 レッスン ... >>続きを読む


藤田真央
器楽部門 - 第49回生 ハンス・アイスラー音楽大学
今月よりお世話になります藤田真央です。皆さまどうぞよろしくお願いいたします。 10月よりベルリンのハンス・アイスラー音楽大学に入学しました。 日本での公演が続いているため今は日本で ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
今月は学校でインフルエンザの予防接種を打つことから始まりました。日本の注射の仕方と違って、アメリカではまるでマンガの様に注射器を振り上げてズバッと打たれます。すごく怖くて痛かったけ ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月は一週間ほど少人数の若手演奏家から成るオーケストラツアーではじまりました。弦楽器15人ほどの小編成オケでベートーヴェンのトリプルコンチェルト、モーツァルトのディヴェルティメント ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。すっかり秋も深まってまいりましたが、皆さまお元気でいらっしゃいますか。 先月末から広島に伺いまして、10月2日に下野竜也さんと広島交響楽団の皆さまと、細 ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis Institute of Music
今年も残すところあと二ヶ月となり2020年は特に時間が過ぎるのは早いなと感じております。 10月はコンサートはなく、オンラインで学校の授業を受講するのを中心とした生活でした。 ほぼ ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
欧州でのコロナウイルス感染が今年3月よりも爆発的なものとなってしまったその渦中、日本に帰国しました。予定していたフィンエアーが欠航になってしまい、ロックダウン直前のパリ経由に余儀な ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月は成田達輝さんとのランチタイムコンサートがあり帰国していました。 昨年に受けた仙台国際コンクールの配信を聴いていた成田さんが連絡をくださり、それがきっかけで今回初共演となりまし ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学
 わたしの一番好きな季節の秋、気持ちよく過ごしています。 10月は日本フィルの皆さんとバッハのコンチェルト2曲をご一緒したのが一番のメインイベントでした。久しぶりの横浜み ... >>続きを読む


前田 妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
10月の半ば頃から、いきなり冷え込んできました。寒いのが苦手なわたしにとっては、大変な季節になってきました。 10月は学校では、オンラインで行われる文化祭の準備をしたり、私個人はこ ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
依然として、予断を許さない感染拡大状況下、隔離期間をギリギリ逆算しての帰国を余儀なくされ、10月末に日本で開催予定の演奏会準備に備えました。隔離期間中もオンラインレッスンには影響が ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
日に日に寒くなってきて、季節の移り変わりを体で実感しています。藝大は、10月から後期が始まり、実技系の対面授業がスタートしたので、本番は多くはなかったものの、ある程度忙しさを感じな ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 マンハッタン音楽学校、東京音楽大学アーティストディプロマ
大学はコロナの影響で引き続き日本でリモート授業を受けています。座学については第一言語ではない英語ということもあり、私にとってはかなり課題が難しく量も多いためかなり四苦八苦しておりま ... >>続きを読む


反田 恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
 10月始まりのワルシャワでは、コロナの影響で慌ただしい1年の幕開けとなりました。 戻るのは実に半年ぶり。学校のシステムも稼働途中で、授業も各個人の先生、教授との相談とのこと。 残 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月は二つのリサイタルで始まりました。一つは都内のサロンで、そして翌日に水戸の佐川文庫で同じプログラムで演奏しました。前半はバッハ、シューマン、ブラームスからなるドイツプログラムで ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
ボストンは一桁台の気温が続き、ダウンコートを羽織って街に出ている人が目立ち始めました。往き来する人全員マスクをして、カフェの店内には人が少なく、寒いのにUberは窓全開で走り・・・ ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
コンサートのある日々がようやく戻った充実した先月はあっという間に過ぎ、静かなひと月がやってきました。今月は演奏会がないので秋冬に予定されている演奏会で取り上げる楽曲の勉強に日々励ん ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
 段々と演奏会が戻ってきました。月末には、三日間連続でクァルテットの演奏会があり、久々に「忙しさ」を体で感じると共に、それが何故か嬉しくもありました。 26日の目黒パーシ ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生  Curtis Institute of Music
 9月はコンチェルト、チェンバー、ソロでの演奏会がありとても充実した月でした。 チェンバーでは同じ奨学生の外村理沙さんと初めて共演することができ楽しいひとときでした。 そ ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
9月は久しぶりに演奏する機会が多く、自分としては忙しい日々を過ごしたつもりです。 まず、いろいろな面で先の見えない世の中でしたので、今すぐに大学で必要と言うわけではないのですが、英 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 マンハッタン音楽学校、東京音楽大学アーティストディプロマコース
今月からマンハッタン音楽学校に入学し、オンラインでのレッスンや授業が始まりました。大学では原田先生と新しくルーシー・ロバート先生につかせて頂くことになりました。レッスンや授業、課題 ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
 春先に開催予定だったソロ・リサイタルツアーも延期に延期を重ねましたが, 9月中に千秋楽を迎えることが出来ました。PCR検査などの定期的な検診の他, 今ではだいぶ当たり前となってき ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今月は、やっと学校が通常登校で始まりました。 東京音大付属高校は、今年から今までの護国寺校舎から移転し、池袋の音大キャンパス内の建物になりました。 新しい校舎で勉強するのを楽しみに ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 今は夏休みで帰国中ですが、長かった2週間の隔離期間を終えてようやく外出もできています。 今月はまずガボール・タカーチ氏の室内楽マスタークラスがありま ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 月末にかけて酷暑が和らぎだいぶ涼しくなりましたが、皆さまお元気でいらっしゃいますでしょうか。 今月は福井での武生音楽祭と、保谷こもれびホールにてフレッ ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
9月に入り、久しぶりに忙しく過ごしました。 8月26日から31日までは、旭川市で行われた講習に参加いたしました。地域の方々の支えをいただき、連日行われた受講生による弦楽合奏やソロ演 ... >>続きを読む


桑原 志織 
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
先月ベルリンに戻って以来、有難いことに、オンラインではなく対面レッスンが継続して行われています。感染予防以外は大方以前の生活に近づいたように感じるこの頃です。 9月に入ってフィルハ ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はレオニダス・カヴァコス氏のマスタークラスを受講しました。 数日経った今もマスタークラスのことを思い出す度にあの時間がどれほど貴重な財産なのかということを噛み締めています。 僕 ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学
あっという間に9月が過ぎました。急に秋めいて涼しくなって、過ごしやすい毎日です! 9月は本番が何もなかったので、久しぶりに実家に帰ってゆっくりしていました。家族で旅行したりもできて ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学 アーティストディプロマ
まだまだ暑い日が続いて、体力を奪われる日々です。今月は、お客様の前で弾く演奏会が戻ってきました。 初めて札幌交響楽団に行き、はじめてのhitaruホールでの定期演奏会でした。半年ぶ ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年/桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
今月はボストンでこのレポートを書いています。3月末から長期間日本で過ごしましたが、無事にボストンに戻ってくることが出来て懐かしいような不思議な気分でいます。 日本で過ごした半年間、 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 残暑が続いておりますが、皆様お元気でいらっしゃいますでしょうか。 8月初めに無事帰国しまして、2週間の自宅待機を乗り切った後、26日に東京芸術劇場にて ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
今月よりお客様にいらして頂いて行うコンサートがようやく始まりました。先月までは、リモートの演奏であったり、映像を収録して後日配信する形のオンラインコンサートだったりと聴いてくださる ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今月はやっとやっとコンサートなども本格始動し、充実した時間を過ごさせて頂きました。まず8/9に金の卵スペシャルコンサートがありました。N響の皆さんで編成されたオケとサラサーテのカル ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 今月から約半年ぶりにスイスに戻り、過ごしやすい気候のなか勉強をしています。 さて、ようやくスイスに入国できるようになったので長かった日本での生活も終 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマ
猛暑が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 23日には師匠の原田幸一郎先生プロデュースのオンライン配信リサイタルの収録がありました。今年の夏は何も本番やセミナーがないなぁと ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis Institute of Music
8月は久しぶりに自分が演奏家なんだなと感じることができました。 収録でのコンサートでしたが同じ江副財団の奨学生の前田さんと上野くんとベートーヴェンとメンデルスゾーンの作品を演奏させ ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
8月は、コロナパンデミックが始まって以来、久しぶりに充実感を味わった月になりました。中旬には、年末のリクルートスカラシップコンサートに向けて、軽く音合わせをすることが出来、ますます ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月は待ちに待った8ヶ月ぶりの本番がありました。まずは毎年夏に行われている20世紀の音楽、新作、現代音楽のシリーズコンサートである「サントリーホール・サマーフェスティバル」に参加さ ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月は室内楽の合わせがありました。 音楽での対話や、日常の会話をしながら、人とのつながりで人生は豊かになっているのだなということを改めて感じました。 今月末には約5ヶ月ぶりに留学先 ... >>続きを読む


反田 恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
 8月からは, 延期となっていた3~4月分のソロ・リサイタルツアーが始まりました。 4月には公演がキャンセル, 延期続きとなっていましたが, 様々な意見や検証結果に基づき,ホールキ ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
 今月はとても暑い日が続いて、たまに楽器を背負って外に出るとケースがものすごく熱くなることが増えました。相変わらず、コンサートやコンクールや講習会がどんどん中止、延期になっています ... >>続きを読む


桑原志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
今月はベルリンに戻り、早速対面レッスンが始まりました。大学のレッスン室に並んだ2台のピアノの位置は、コロナ前よりも離されており、30分毎に10分の換気、マスクの 着用、消毒の励行、 ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
暑い暑い夏が始まり、更にウイルスの影響も続いていたので、日本での夏休みは基本的に外出せずに家に篭る生活を送っていました。 語学の勉強、体力づくり、チェロの練習を繰り返す日々です。ま ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月も基本的に自宅で過ごしていました。今年から来年にかけて必要になってくるレパートリーを考えながら練習に取り組んでいました。 また今までは余裕がなかったのですが、この機会にと思い、 ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis Institute of Music
日本ではコロナウイルスの感染が再び拡大しつつある中とても不安ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 まず、7月の頭に行った江副財団の奨学生の方達との交流会、とても楽しかったです。 ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学 アーティストディプロマ
あっという間に1ヶ月が過ぎていき、もうすぐ立秋というのが信じられません。 7月のはじめ、財団のオンラインでの交流イベント、久しぶりに皆さんとお話できてとても楽しかったです。zoom ... >>続きを読む


桑原志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
7月5日のオンライン総会では、初めから参加させていただき、他の部門の奨学生の方々の興味深いお話をいろいろとお伺いすることができ、充実した時間を共有させていただきました。器楽の皆様と ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院
コロナの影響を受け、演奏機会がなくなってから早いもので4ヶ月が経とうとしております。7月も日本でもドイツでも演奏会は全て中止、フライトもキャンセルになりました。幸いにもこの夏は、必 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学付属高等学校
今月は約5か月ぶりのお客様に直接演奏をお届けできる演奏会があり、たくさんの方々と生演奏を共有できる喜びを再実感した月でした。 23日には、新日本フィルハーモニー管弦楽団の皆様と大友 ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
今年の梅雨はなかなか明けず、蒸し暑い日が続いていますが、今月は、やっと色々なことが動き始めました! 学校では月末の一週間を使って、9月からの秋学期にむけ、分散登校を実施。半年ぶりに ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
  6月には少し緩和されて対面レッスンが始まったのも束の間、7月に入るとまた感染者数が増えてレッスンはオンラインに逆戻りしてしまいました。コンサートをしてお客様からの直接 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 日本では感染者数がまた増加してきてしまいましたが、皆さまご無事で、お元気でいらっしゃいますでしょうか。 今月は、院の室内楽科で組んでいる弦楽トリオの合 ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年・桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
長引く梅雨や各地の大雨の被害、それにコロナの感染の状況など心が揺さぶられる7月でした。私の身近にも不穏な空気がジワリと忍び寄って来ているような気がして、冷静に自分を見つめ正しい判断 ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
6月28日に開催した第2回「Hand in hand」では第1回を上回る沢山の方々に視聴して頂いた中, 無事に終演いたしました。第2回での視聴者アナリティクスを調べ, 第3回へ繋げ ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京芸術大学
7月は、暑さと湿気と戦いつつ、練習しておりました。 ようやく、実技レッスンのみ大学に入校が許され、久しぶりに先生と顔を合わせることが出来ました。長らく望んだ先生の生の音に、なんだか ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
7/5の江副記念リクルート財団総会は今年はオンライン開催となりましたが、大変有意義な時間になりました。同じ困難な状況下でどのように自分の専門に向き合っていくか、同世代の方々のお話を ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月はスカラシップの交流イベントがあり、パネルディスカッションやリモートコンサートといった企画に参加させて頂きました。ディスカッションでは自分たちの勉強している芸術が社会でどの様に ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 長引く蒸し暑い梅雨ですが、今月から少しずつ演奏会が再開しました。 まずは神奈川にてリサイタルがありました。 2月末から演奏会がなくなって、約4ヶ月ぶ ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
6月は、待ちに待ったサントリーホールチェンバーミュージックガーデンオンラインにて、3公演に出演させていただきました。 例年であれば、室内楽アカデミーのフェローたちと弦楽オーケストラ ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 梅雨の季節になってジメジメした毎日ですが、今年は外に出ることがあまりなくなったので、自宅でゆっくりとした時間を過ごしています。 さて、今月も予定され ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
コロナ騒動でいくつものコンサートが中止や延期となる中、春に開催される予定だったのに一旦保留となったバッハのオール無伴奏のリサイタルが秋以降実現できそうとなり、一気にモチベーションが ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
 自宅にいる時間が長かった月日を経て, 少しずつ外出する機会が増えてきた6月。 オンデマンド・コンサート, レコーディング, レッスン(指揮)などと, 少しずつ活動範囲が広くなって ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 その後皆様お元気でいらっしゃいますか。 今月は、コロナで外人局が正常に稼働していなかったためとても困難だった学生ビザの更新がついに叶い、本当にホッとし ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
蒸し蒸し暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか? オンライン授業が軌道に乗って、私の学校は春学期はずっとオンライン授業で進むことになりました。 とても快適に授業を受けるこ ... >>続きを読む


桑原 志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
相変わらずのコロナ禍ではありますが、少しずつ日常が戻ってまいりました。オンラインレッスンの折にベルリンに戻る日を先生とご相談することもあり、あちらの様子を伺うと、「最近ノイケルン( ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
2020年も半年が過ぎてしまいました。6月は自粛解除で少し街の活気も取り戻されつつあり、しかしまだまだ油断できない状態が続きました。本来なら今日は演奏の機会をいただいてお客様の前で ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院ソリスト課程
6月に入り、7月の演奏予定も内外とも全て完全に中止ということに決まりました。 緊急事態宣言は解除されていますが、依然として先の見えない状況は続きそうです。 ギリギリまで予定が定まら ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学 アーティストディプロマ
 6月もあっという間に過ぎて、1年の半分が過ぎたのが信じられないくらいです。 3月から続いていた自粛生活が少しずつ緩み始め、わたしも今月から東京に戻ってきています。 6月 ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年・桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
早いもので6月も終わりになりました。現在の私は午前中遅めに起きて少し練習、午後から桐朋のオンライン授業を受講し、夕方から夜までまた少し練習、夕食後はオンライン授業で課されたレポート ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
6月になり、ハンガリーでは学期も終わり夏休みに入りました。 中旬には日本に帰国し、2週間の自宅待機期間を過ごしていました。 反田くん率いるMLMナショナル管弦楽団のPR動画撮影や、 ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマコース
様々な活動が少しずつ再開している中日本では感染者がまた徐々に増えつつありますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?今月は約3ヶ月ぶりに本番があり、誰かと音楽を共有できる喜びを改めて実 ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
今月はコロナ騒動以前と同様のモチベーションで勉強に没頭する日々でした。状況が急変してからのこの3ヶ月がなければ得られなかった発見も沢山あり、それらを活かしてソロから室内楽の新しいレ ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis Institute of Music
緊急事態宣言が解除され徐々にまた日常生活が戻ってきたように感じますが皆様どのようにお過ごしでしょうか。私は相変わらずほとんどの時間を家で過ごす毎日を送っております。私の予定されてい ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
5月も日本滞在となりました。予定されていたコンクールやコンサートが行われるのか、中止になるのかがなかなかわからず、夏の計画が立てづらい状況でしたが、月末に少しずつ整理することができ ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマ
今月は室内楽の演奏会やリサイタルなど3つの公演が中止となりました。今も最前線で戦ってくださっている医療従事者の皆様のおかげで、感染者も徐々に減り緊急事態宣言も解除されましたが、まだ ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
自粛期間が始まってから2ヶ月以上が経ち、ヨーロッパは気持ちのいい季節になりました。 今月から、毎朝家の周りを散歩して朝日を浴びる生活を始めてみました。 以前よりはるかに日々の幸福度 ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院ソリスト課程
今月よりいよいよオンラインレッスンが始まりました。私にとってこのインターネットのテレビ電話アプリケーションを通しての本格レッスンは初めてでした。 今期最初のレッスン時間の少し前にア ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 緊急事態宣言が解除されておよそ1週間が経ちましたが皆様お元気でいらっしゃいますか。 ミュンヘン音大で5人までの室内楽レッスンが可能になったとの知らせを ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学 アーティストディプロマ
ステイホームをしていたら、5月もあっという間に過ぎてしまいました。実家に帰ってきて2ヶ月たち、こんなに家族と過ごす時間も初めてで充実した時間を過ごしています。6月からは東京に戻り、 ... >>続きを読む


前田妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
緊急事態宣言が解除され、少しづつ日常が戻ってきたように感じます。 ゴールデンウィーク明けから、学校もオンラインですが、朝のホームルームから通常の時間割で授業が進むようになりました。 ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
 今月も変わらずステイホームを続けております。未だ先の読めない状況ではありますが、少しずつ手探りに色んな事が進み始めています。 6月にベルリンであるはずだった受験は、オン ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 今月も家でオンラインレッスンを受けて、新しいレパートリーを増やしていた1ヶ月でした。 もう2ヶ月ほどオンラインレッスンを受けていて、先生方はオンライ ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
今月は半ばまでは7月にサントリーホールで弾かせていただくはずであったブラームスの二重協奏曲の準備をしていました。ブラームスは最も好きな作曲家の一人であるのに接するのが久しぶりで、中 ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis institute of Music
皆様いかがお過ごしでしょうか? 私は相変わらずStay Homeな引き篭もり生活を続けております。特に先月と大きく変わった日常は過ごしておりませんが、正式にショパンコンクールが来年 ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年・桐朋学園大学ソリストディプロマコース4年
首都圏や大阪、北海道の緊急事態宣言が解除され、数ヶ月前とは違う新しい生活様式を行いながらの日常生活が少しずつ戻って来るはずです。この1ヶ月もほとんど在宅をしながら、オンラインで勉強 ... >>続きを読む


桑原志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学
財団の皆様、いつも大変お世話になりましてありがとうございます。今月も相変わらずのステイホームで、ピアノ、ドイツ語、ジョギングを日課としてなるべく規則正しく過ごしています。不思議なも ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立F. ショパン音楽大学
本来であれば, 5月末に自社レーベル初の海外でのレコーディングの予定だったのですが,こちらは当面見送りに... またポーランド行きの便も出ておらず, その代わりにパソコンとマイクに ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第49回生 桐朋学園大学大学院
 今月はゴールデンウィークが終わる頃に緊急事態宣言が解除される予定でしたがそれも延長され、25日になりやっと解除されました。 この一ヶ月は自分なりに考えること、改善していくべきこと ... >>続きを読む


北川千紗
器楽部門 - 第46回生 桐朋学園大学大学院
  4月7日に緊急事態宣言が出されてから約3週間が経ちました。大学の授業もなく、外出もせず、ただひたすら毎日家の中で楽器を弾いて、ご飯を食べて寝ている日々です。 3月末に ... >>続きを読む


吉田 南
器楽部門 - 第46回生 ニューイングランド音楽院3年・桐朋学園大学ソリストディプロマコース3年
すっかり春の日差しになりました。私は奈良の実家に留まり、オンライン授業の合間に温かい出窓から愛猫と外を眺めています。 学校に通わなくなり、ボストンから退去をして1ヶ月が過ぎました。 ... >>続きを読む


上野通明
器楽部門 - 第44回生 デュッセルドルフ音楽大学
 今月は先月に引き続き自宅で練習や読書をしながらの生活をしていました。普段疎かにしがちなスケールやエチュードにたっぷり時間をかけ、例えスケール一つにしても左手の指の角度やポジション ... >>続きを読む


周防亮介
器楽部門 - 第46回生 メニューイン国際音楽アカデミー
第46回奨学生の周防亮介です。 相変わらず大変な状況が続く中、いま自分が出来ることを見出しながら前向きに過ごしています。 今月も予定されていた演奏会は全て中止や延期となりました。 ... >>続きを読む


小林愛実
器楽部門 - 第49回生 Curtis institute of Music
新型コロナ新型ウイルスの影響により4月に予定されいたショパンコンクールの予備予選は9月に延期になり、7月までのコンサートもほとんどが中止または延期となりました。学校も閉鎖となり今学 ... >>続きを読む


戸澤采紀
器楽部門 - 第48回生 東京藝術大学
4月はリハーサル、対面のレッスン、授業、そしてもちろん演奏会も全てなくなってしまい、今振り返るとまるで空白のような、あっという間の1ヶ月だったように思います。 文字通りステイホーム ... >>続きを読む


反田恭平
器楽部門 - 個人助成事業対象者 ポーランド国立 F.ショパン音楽大学
 第46回生として初めて御支援をして頂いてから3年。初年度は先輩方を筆頭に記念コンサートなどが行われ, 同窓会の雰囲気もある楽屋裏では年齢を下から数えた方が早かったのですが, 4年 ... >>続きを読む


阪田知樹
器楽部門 - 第43回生 ハノーファー音楽演劇メディア大学大学院ソリスト課程
ドイツ・ハノーファーでの私の在学校も他の欧米の学校同様に、来月よりオンライン形式の授業を開始する旨が今月正式に発表されました。学校も閉鎖、演奏を予定していたものの演奏会も中止・延期 ... >>続きを読む


岡本侑也
器楽部門 - 第42回生 ミュンヘン音楽大学
大変お世話になっております。 数ヶ月前までは想像もつかなかった世の中になってしまっていますが、皆さまご無事でいらっしゃいますでしょうか。 4月に予定しておりました演奏会も、残念なが ... >>続きを読む


辻彩奈
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学 アーティストディプロマ
1ヶ月があっという間に過ぎました…! この1ヶ月間、必要な時以外は外に出ず、自粛生活を送っています。先の見えない毎日ですが、毎日なにもない生活にもだんだん慣れてきて、なにもないなり ... >>続きを読む


外村理紗
器楽部門 - 第47回生 東京音楽大学アーティストディプロマ
新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が発令されてから早いもので1ヶ月が経とうとしていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 楽しみにしていた3月から5月までの演奏会は全て中止や ... >>続きを読む


小林海都
器楽部門 - 第48回生 バーゼル音楽院
先月に引き続き、4月もオンラインでのレッスンを受けていました。時差による通話の難しさも多少ありますが、基本的にレッスンから学べる内容はとても勉強になるものであり、また外出自粛期間中 ... >>続きを読む


前田 妃奈
器楽部門 - 第48回生 東京音楽大学付属高等学校
みなさま、いかがお過ごしでしょうか? 暖かく気持ちの良い季節になりましたが、緊急事態宣言が出され、日本だけでなく世界中の人が不安な日々を送っている事と思います。外出自粛の生活が1ヶ ... >>続きを読む


桑原志織
器楽部門 - 第44回生 ベルリン芸術大学大学院
皆様、今年度もお世話になりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 緊急事態宣言に伴い、外出することなく過ぎた異例の4月でしたが、やるべきことは意外にも多くありました。まず幼少から ... >>続きを読む


水野優也
器楽部門 - 第48回生 ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽大学
ハンガリーで自主隔離生活が始まってから、1ヶ月半以上が経とうとしています。 この生活が始まった当初は、ウイルスに感染する恐怖と見えない先の未来に常に不安を感じていましたが、時間は案 ... >>続きを読む


東晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
12月3〜11日 強化合宿 静岡県沼津市 今月も日本代表合宿がありました。 合宿は普段の練習と場所も雰囲気も違いいい刺激になります。 今回の合宿はもちろんフェンシングの練習もします ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
・ナショナルチーム先行記録会が12月19日〜20日に行なわれました。結果は9位でした。12月に入り先行記録会に向け練習してきた事もあり、上手く試合が出来なくてとても悔しく思いました ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
川崎ジャパンオープン(川崎市) 予選    第1演技    50.025   第2演技 & ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月は佐賀県で合宿を行いました。東京では練習に制限があるので、毎月地方で合宿を行っています。3月のワールドカップに向けて日々努力しています。


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社再春館製薬所
12月11日〜13日 S/JリーグWEST(山口県下松市) 対広島ガス 勝利 対山陰合同銀行 勝利 対ACT SAIKYO   勝利 S/Jリーグに参戦する予定だった西日 ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月は12月7日〜14日まで熊谷で合宿を行い、そのまま大分県別府市に移動し21日まで合宿を行いました。熊谷合宿では体のコンディションがあまり良くなかったため、チームの練習にはあまり ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月は3日から11日に沼津で行われたナショナルチームの合宿に参加しました。調子が良く、岐阜で練習している技などを活用しながら勝つこともできました。


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
12月に入り本格的な冬季シーズンに入りました。 やりを実際に投げる練習はなく、 走る、飛ぶの練習がほとんどでした。 確実に自分の体力が上がっていることを実感できていて、自信になって ... >>続きを読む


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 12月11日全日本選手権大会 優勝   sunatch       155kg  大会記録5kgおよび日本記録4kgの更新  clean& ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
ロードトレーニング 一月の沖縄合宿に向け、12月3週目までは、3.5〜4時間のロードトレーニングに取り組み、持久力、有酸素能力の向上に努めました。4週目は、固定ローラー台でのエルゴ ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
2021年に向けた1ヶ月間の冬季強化合宿を行いました。 練習パートナーも共に有意義なトレーニングを行うことができました。 新型コロナウイルスの影響により試合の目処が立ちませんが良い ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
12月4日から6日までニュージーランド・オークランドで行われたNew Zealand Nationalsに参加しました。  例年ならオーストラリアなど他国の参加がありますが、今回は ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
11月から加入したジークスター東京での試合がこの1ヶ月ではコロナの影響もあり過密日程で行われました。疲れもかなり溜まりましたが、今まで大きく負け越していたチームですが今月は勝ち越す ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
11月より本格的な冬季練習を開始しました。 この冬季練習は基礎的な体力および技術の向上を目標とします。 オリンピックが控える大事な期間となるので一層集中力を上げ、怪我に気をつけて取 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
今月は12月の4,5,6日に行われるNew Zealand Nationalsへの調整の月として活動しました。 月の前半は長めのオフと陸上での筋力、持久力トレーニングに集中し、中旬 ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
残念ながら、予定されていたナショナル強化合宿が中止になってしまいました。その期間、トランポリンを始めた時のクラブで練習させてもらいました。小学生と一緒に練習して、とても楽しかったで ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月は大分県日田市で合宿を行いました。練習量も増えてきて、来年の大会に向けて良い準備ができつつあります。


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
11/13〜22 代表強化合宿(東京都北区NTC) 今年最後の代表強化合宿がありました。トップレベルの選手と打ち合うことで、試合がない状況の今でもスピード感や駆け引きを体感し、年末 ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
⑴全日本学生スポーツ射撃選手権大会 11月11日〜15日   於 埼玉県長瀞射撃場 [団体] 女子総合団体  優勝 50m3姿勢団体  優勝 10mエ ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 12月に予定している全日本選手権大会に調整中です。調整段階は順調に進んでます。また3月にアジア選手権を控えてるので12月の全日本選手権では無理せずに試合を乗り切ることになりました ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
11月5日〜8日 全日本選手権トラック大会(前橋グリーンドーム) オムニアム 優勝、マディソン 優勝、ポイントレース 優勝、3km個人追い抜き&nbs ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月の初めには和歌山でのナショナルチームの合宿に参加しました。ジュニア世代の代表の選手達と合同の合宿で、普段とは違う若いメンバーがいたことによりいい刺激になりました。


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月より日本リーグ所属ジークスター東京でプレーする事になりました。コロナの影響で大学の試合が無くなったため今シーズン終わりの3月までの契約です。このチームは今季から日本リーグに参戦 ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本大学
シーズンが終わり、トレーニング期間に入りました。 昨年はできなかったハイキングやローラースケートも取り入れて、マンネリ化がないよう取り組み始めました。 しばらく試合、遠征の予定はあ ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月も熊谷で合宿を行いました。そして29日には熊谷ラグビー場でお客さんを入れての代表のセレクションマッチを行いました。 コロナの影響で活動自粛期間を経て、ようやく今月に国内で試合を ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
11月は半年ぶりくらいの代表合宿がありました。久しぶりの合宿で、いつもと違うメンバー、場所で練習をすることによって気分転換にもなりすごく楽しめました。合宿は地元である和歌山であった ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
日本選手権への出場を見送りました。 これにて2020年シーズンを終えシーズンオフになります。 応援ありがとうございました。


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
大会結果 「関東学生スポーツ射撃選手権秋季大会」 総合団体 優勝 50m三姿勢団体 優勝 10m立射団体 優勝 50m三姿勢 個人 優勝 50m男女伏射60発 4位 10mエアライ ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
年内は大会がありませんが、1月から国際大会が始まると思って練習に取り組んでいます。合宿も定期的に行い、日々の練習に励んでいます。


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
制限を設けて開催されていた関東1部リーグの試合も全勝で残すところ優勝決定戦だけでしたが、複数の大学で感染が確認されたため中止となり、総合結果で優勝が決まりました。色んな気持ちがあり ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
10月中旬に参加を予定していたデンマークオープンは、ヨーロッパのコロナウイルスの感染状況を鑑みて、不参加となりました。 代表活動としての合宿や日頃の練習は充分に行えており、日々ショ ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
10月は5〜16日、26〜11月9日までと2回に渡り熊谷で代表合宿を行いました。 今回の合宿から選手同士のコンタクト練習を行うため合宿前にスタッフ・選手全員でPCR検査を行ってから ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
全日本選手権が終わり、今は次にいつ大会が行われても良いように練習に専念しています。体幹トレーニングも継続し、ワールドカップが再開した時に万全の状態で挑めるように準備しています。


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
  10月14日から10月24日まで北海道士別市で行われたナショナル合宿に参加しました。合宿は、コロナの影響で中止が続いてましたが、久しぶりに再開されました。またそこでは ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
10月から大学院の秋学期授業(オンライン)が開始し、トレーニングと両立しました。 トレーニング内容は、週2回のウエイトトレーニング、週2回のトラックトレーニング、週7日のロードトレ ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
10月3日、4日に行われた第2回のWinter Championshipsに参加しました。今回は参加する選手も減り、オリンピックメダリストは参加しませんでしたが、それでもレベルの高 ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
10/1〜3 日本選手権 2位 59.30 10/24 木南記念 3位 58.36 今シーズンの試合が全て終了しました。思い描いた結果は得られませんでしたが、新しいことにチャレンジ ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
10月は試合がなく、この1ヶ月間フィジカルトレーニングを中心に取り組みました。 普段はフェンシングの練習が多いのですが、10月はフェンシングの練習よりトレーニングの量を増やし、体力 ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
10月31日~11月1日    全日本トランポリン選手権(三重県)     予選    第 ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
9月11日から13日までの3日間新潟で開催された全日本インカレに出場しました。 結果は8m29で優勝しました。 最後のインカレで有終の美を飾ることができとても嬉しく思います。


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
9月19日 全日本選手権大会 3位  9月は約半年ぶりとなる大会が行われました。久しぶりに試合ができて、改めて試合に出場できる喜びやフェンシングの楽しさを感じることができました。結 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
 8月31日に2回目のロックダウンが解除され海上での練習を再開することができるようになり、鈍ってしまった感覚を取り戻しながら練習をしました。 8月にロックダウンで約20日間競技から ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月は久々の試合となる全日本選手権に出場し、準優勝しました。 自分としては決勝戦では緊張してしまい何も出来なかったので、内容結果共に満足は出来ていませんが、準決勝までは練習の成果が ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月からリーグ戦が始まりました。チームとしては現在1位にいます。個人としてはまあまあといった感じですが少しずつ試合感も戻ってきているのでもっと大きな活躍ができるよう、いい準備をして ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月は14〜18日、23〜27日と2回熊谷で代表合宿を行いました。 今回の合宿では主にDFにフォーカスした練習メニューでした。ようやく選手同士で7対7のゲームに近いような練習を行え ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
9月は全日本選手権が行われ、結果は3位でした。優勝を目指していたので3位という結果で終わり、悔しい気持ちもあります。しかし、久しぶりの試合でありながら実力は出すことができたのではな ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 コロナウイルス最中ですが、練習は十分出来ています。また今は、12月に開催予定の全日本選手権大会に向け身体の準備を行なっているところです。大会では、自分自身が保持している日本記録を ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
9/5 AACAキナンカップ(三重県) ロードレース 男子1-2クラス DNF 9/6 平田クリテリウム(岐阜県) ロードレース 男子CL3/1位・男子CL1/4位 男子カテゴリー ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
 今月も引き続きナショナルトレーニングセンターでの合宿を行っていました。週1日と半日を2回程度休みながら毎日練習していました。また、週1回程度で合宿を行っているメンバーで ... >>続きを読む


森ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
9月5日              &n ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
9月19日 全日本実業団 熊谷 63.38 優勝 今季になって初めて昨年のような感触を得る事ができました。 また同じなげを再現できるように、そして、前半3投目までに60m以上投げら ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
9月1日から半年ぶりの代表活動として、10日間の合宿がありました。 久しぶりに日本トップの選手たちと練習ができ刺激になりました。 なかなか公式戦がない中ではありますが、ゲーム形式の ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
熊本にて練習を継続しています。 同じような練習メニューですが、自分の中で工夫しながら1つずつ集中して取り組んでいます。 9月以降、徐々に代表活動やツアー大会が再開されていく予定です ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
8月23日に新国立競技場にてセイコーGGPが開催されました。 結果は優勝でしたが記録は満足いくものではありませんでした。 ですがオリンピックの前年にこのような経験ができたことは必ず ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
 今月も大会は無く、日々練習を続けて来ました。大学も夏季休暇に入り、久しぶりに競技に打ち込めています。 19日よりナショナルトレーニングセンターにてナショナルチーム合宿に ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
今月も感染予防対策をとりながら練習をしました。フェンシングは3種目あるので、大人数が1回の練習で集まらないように種目ごとに練習時間を分けていました。コロナウイルスによりは少し練習時 ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
週3回のウエイトトレーニング、週1回のトラックトレーニング、週7日のロードトレーニングを行いました。 ウエイトトレーニングでは、全身の筋力強化、クリーンやスナッチのフォーム習得に取 ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
8月は合宿がありました。また、練習の休みがあり、中高生にフェンシング を教える機会をもらいました。人に教えることで自分のフェンシングを改めて見直すことができました。


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 8月1日に行われた、東京国際大学での記録会で自己記録を更新する事ができました。snatch156kg自己記録1kg更新しました。日本記録の5kg上の重量を挙げる事が出来ました。ま ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
現在は大学の部活が始まり、9月に行われる全日本選手権に向けて練習にはげんでいます。 筋力トレーニングを増やしたことにより、以前より幅広いパフォーマンスが可能となっていると実感してい ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
今季初戦のSEIKOゴールデングランプリ2020に出場しました。 オリンピックと同じ会場で開催されること、そして日本航空として初めてでる試合でしたのでとても楽しみにしていました。 ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
今月は3日〜4日、17日〜19日と少人数ではありますが女子7人制日本代表候補合宿が熊谷で行われました。約5ヶ月ぶりの代表合宿で久しぶりにスタッフやチームメイトに会うことが出来て皆ん ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
8月    4日~17日  個人合宿(新潟県上越市) 8月18日~21日  ナショナル女子合宿(新潟県上越市) 今月は個人合宿とナ ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
8月5日に7月に行われたWinter Champsのミーティングを行いました。  風のデータ、ドローン撮影されたビデオ、GPSで記録した速度、角度の記録等様々なものを使い、1位だっ ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月から本格的にチーム内でのゲームが開始されました。体の状態もかなりあがってきており現時点ではチーム内の戦いではありますが全勝しています。先日インカレの中止が発表されたのですが、関 ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
今月は沼津でナショナルチーム合宿が行われ、久しぶりに日本代表としての練習に参加することができました。地元でも練習やトレーニングをやっていましたが、代表選手達との実戦練習は久しぶりだ ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
7月は静岡県沼津市と香川県東かがわ市で合宿を行い、大変有意義な練習をすることができました。また東京でも徐々にもとの練習環境に戻りつつあり、フェンシング の調子も向上してきています。


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
7月に入り、やっと前を向くことができました。少しずつ、頑張り始められている自分にほっとします。 この数か月苦しいこともありましたが、この期間を乗り越えられたら、さらに強くなれると思 ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月もあまり先月とは変わらずハンドボールの練習では、接触なしのプレーをしています。ハンドボールの醍醐味の接触を禁止されているので、正直かなり面白さにかける練習が続いていますが今練習 ... >>続きを読む


宮本 昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 7月にも入り、コロナウイルスの終息の見込みがなく大会の予定が立っていません。ですが、所属での記録会が7月4日に行われその時点では自己ベスト重量の95%までの重量まで挙上することが ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
先月と変わらず、三密を避けつつ練習を続けている状態です。 また8月に試合が決まったためその試合に向けた調整を徐々に開始しています。 可能であれば来月から国内での合宿も組めればと考え ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
・7月16〜23日 沼津合宿 今月から本格的にナショナルチームでの練習が再開しました。そして、7月中旬には久しぶりの代表合宿が静岡県の沼津市で行われました。沼津合宿では、もちろんフ ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
7/23〜24 S/Jリーグプレマッチin熊本 対ACT SAIKYO 団体戦2連戦がありました。 初日はシングルス、2日目はダブルスに起用されどちらも勝利することができました。 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
7月も週に3〜5日の海上練習、週3〜4回のウエイトトレーニングを行いました。 7月の18日、19日にニュージーランド国内の選手が集まってミッドウィンターレガッタという名のレースを行 ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
 現在6月22日からナショナルトレーニングセンターにおいて、1ヶ月以上になりますが合宿をしています。平日は大学のオンライン授業を受けながら週5日程で実射練習を行っています ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
ロードトレーニング、ウエイトトレーニング、トラックトレーニングを行った。 ロードトレーニングでは、登坂路での3分間の全力走をインターバルトレーニングで実施した。6月までの練習自己ベ ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
こんにちは。6月29日より所属チームである日本体育大学ラグビー部女子の活動が再開しました。活動が再開してからは日々ガイドラインに則って全員で感染予防を徹底しながら、久しぶりのフィー ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
雨が続いていたので、日本大学の体育館、グラウンド、両方を使って練習をしてきました。 週に一度槍と遊ぶ時間を作り、そのほかはウェイトトレーニング、階段、走り、ジャンプの練習に取り組ん ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
6月は大学院のオンライン授業とトレーニングを両立して取り組みました。 トレーニングでは、ロードトレーニングを中心に高強度インターバルトレーニングに取り組み、持久力の向上を狙いとしま ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
大学グラウンドでの練習が制限されつつも開始し、徐々にが外出自粛前の状況に戻ってきました。 7月からは徐々に試合も行う予定です。 また学業の方は変わらず、オンラインでの講義が続いてい ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月から大学での練習が再開されました。まだ体育館は使用出来ず外での練習なので本格的ではありませんが久しぶりにハンドボールをやれて純粋に楽しめました。フィジカルトレーニングは先月から ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
今月も1ヶ月間、熊本での活動となりました。感染対策を十分に行いながら、通常通りの練習が積めています。 これまでは毎月2大会ほどの大会に参加していた為、実戦感覚に対しての不安が少しず ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 6月になり、大学の練習場も多くの選手が使えるようになりました。それとともに練習も活気が出てきてます。また大会の開催状況がまだ決まっていないため、チームでの大会形式の記録会を行うこ ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
大学の授業も部活も始まり、少しずつ日常が戻ってきました。まだ時間は短めですが、練習はできています。目標がなく練習するということはとても難しいことでしたが、部活の仲間との練習に参加し ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
自粛が解除され、練習に使える施設が増えました。 試合に出るのはまだ先になりそうですが、急がず怪我をしないようにゆっくり再開できればと思います。 今月は日本大学グラウンドで体力トレー ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
緊急事態宣言も解除され少しずつ今までの日常が戻り始めて来ていますが、変わらず私は自宅や近所の公園で自主トレーニングを行なっていました。パスをしたり走ったり筋トレをしたりと孤独な環境 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
 6月になり、ニュージーランドはさらに冬に近づいてきており、気温が10度前半の日々が続きまた雨の多い季節となってきました。5月より練習を再開し、引き続き週3~5日の海上トレーニング ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
今月から本格的にフェンシングの練習ができるようになり、9月に行われる全日本選手権に向けて日々トレーニングしています。そして、体力なら向上、筋力の向上を目指して練習しています。


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
先月に出場した大会はありません。 6月22日からナショナルトレーニングセンターでナショナルチームの合宿に参加しています。大学のオンライン授業と練習で忙しい日々を送らせて頂いています ... >>続きを読む


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
6月もまだコロナウイルスの影響でナショナルトレーニングセンターでの練習の規制が厳しく、7月始まるまではまだ地元の和歌山で練習をしています。7月に入ったら制限が少しずつ解除されていく ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
現在はまだ大学の部活は始まっておらず、地元のクラブで週5回ほど2時間実戦練習を行っています。その他に、家では腹筋、体幹などのトレーニングを毎日1時間。ビデオ通話での約1時間の部活ト ... >>続きを読む


平田しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
今月出場した大会はありません。 5月上旬は週5日程、射撃場で実射練習をし、休みの日は軽くトレーニングをして気を落としてしまわないように気をつけながら過ごしていました。 5月中旬から ... >>続きを読む


山口茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
熊本にて、トレーニングを行なっています。 5月22日に世界バドミントン連盟より今後のスケジュールが発表されました。 延期等になった大会も含めて、9月以降に大会が詰め込まれ、過密スケ ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
現在は試合が全て中断しており、出場大会はゼロとなっています。 練習は部活はまだ再開していないものの、クラブは週に4回の条件で練習場が解放され、少し実践練習ができるようになりました。 ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
 5月に入り自粛生活が1ヶ月に入りましたが、大学の配慮のもと多少なり練習を継続することができてます。 また、今後の大会もまだ未定ですが東京オリンピックの選考方法が決まったので、これ ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
4月と状況は変わらず、家の周辺や公園、家でのトレーニングを継続して行いました。 また陸上ではリモートによるイベント等もあり、新しい試みとして参加しました。


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
日本代表の活動拠点である伊豆の国市の自宅に滞在し、大学院のオンライン授業とトレーニングを両立しました。毎日、自転車でのロードトレーニングを行い、3分間、10分間、スプリントの能力を ... >>続きを読む


森 ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
東京オリンピックが延期になって、いまだ気持ちの切り替えがなかなかできないのですが、今月は先月よりもそれを受け入れ、しっかりやりきれる日が増えてきました。休んで落ちた筋肉や、練習を取 ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
毎日ランニングとセルフでのトレーニングを行なっています。また、週に2回オンライントレーニングを行い、体力と筋力の維持、向上をできるよう努めています。


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
先月に引き続き、ナショナルチームでの練習はまだできていません。しかし、東京でも少しずつコロナウイルスの感染者数が減ってきているので、ナョナルトレーニングセンターでの練習が可能になっ ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
5月14日にロックダウンの段階緩和が行われ、セーリングをすることができるようになりました。 5月18日に船を組み立て、久しぶりの海上練習を開始しました。 約6週間海から離れて生活し ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
自粛期間が続く中、この状況でも消化できるトレーニングメニューをコーチから送ってもらいながら、練習していました。 少しずつ使える場所も増えて来ているので、怪我に注意しながら、再開した ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
今月も新型コロナウィルスの影響により練習をする環境がなく家で過ごす事がほとんどでした。しかし、高校時代に通っていたパーソナルトレーニングのジムは営業を再開したので、本格的なウエイト ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第48回生 日本体育大学
こんにちは。皆さんもご健康に変わらずお過ごしでしょうか。私も毎日元気に過ごしています! 相変わらずコロナウイルス感染の影響で自粛が続いています。私も先月と変わらず自宅での自重やダン ... >>続きを読む


辻すみれ
スポーツ部門 - 第49回生 朝日大学
現在はコロナウイルスの影響で、部活動やナショナルチームでの練習もなく、試合も無いので、家での体力づくりにとりくんでいます。体幹トレーニングやランニングなどで体力を落とさないようにす ... >>続きを読む


梶原悠未
スポーツ部門 - 第49回生 筑波大学大学院
4/1〜4/3に伊豆ベロドロームで行われた日本代表強化指定選手のフィジカル測定に参加しました。6秒、4分、20分のパワー値を測定し、現在の走力を確認しました。ベーストレーニング期間 ... >>続きを読む


北口榛花
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本航空
本来であれば4月からシーズンインですが、新型コロナウイルスの影響で予定していた試合が、中止、延期になり、いつつぎの試合があるかわかりません。活動拠点としているグラウンドも使用ができ ... >>続きを読む


平野優芽
スポーツ部門 - 第47回生 日本体育大学
こんにちは。コロナウイルスの影響で大変な日々が続いておりますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 私はもちろん学校のクラブの活動も代表の活動も行うことが出来ないため、家での自主ト ... >>続きを読む


森ひかる
スポーツ部門 - 第47回生 金沢学院大学
今月は気持ちの切り替え、休憩の月だったかと思います。練習を休むこともありました。 今は先も見えず、難しい時期ではありますが、今できることをコツコツ頑張りたいと思います。 大学は主に ... >>続きを読む


平田 しおり
スポーツ部門 - 第49回生 明治大学
 新型コロナウイルスの影響は、こんなに大きくなるとは思っていませんでした。最近の活動拠点であったナショナルトレーニングセンターも今月8日ごろから閉鎖してしまい、大学も春休 ... >>続きを読む


宮本昌典
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 東京国際大学
4月になり、よりコロナウイルスの影響で練習環境が変わりました。ですが、大学側から僕だけの練習時間を設けてもらい、幸い練習が出来ている状態です。少ない時間ですがそごく助かっています。 ... >>続きを読む


山口 茜
スポーツ部門 - 第43回生 株式会社 再春館製薬所
5月末までの全ての代表活動の中止、8月頃までの大会の中止または延期が決定しており、今現在は会社のある熊本にて可能な範囲でのトレーニングに励んでいます。今、自分自身が置かれている立場 ... >>続きを読む


小泉維吹
スポーツ部門 - 第43回生 早稲田大学
私の住んでいるニュージーランドは3月末からロックダウンに入り、4週間原則外出禁止でした。その間、近所をランニングすることは許されていたので、天気の良い日は約6.5kmのコースを走り ... >>続きを読む


加納虹輝
スポーツ部門 - 第48回生 日本航空
日々家でのトレーニングに励んでいます。フィジカルトレーナーとzoomを活用してのオンライントレーニングを行うなど工夫して体力、筋力の向上に取り組んでいます。また、毎日ランニングをす ... >>続きを読む


部井久アダム勇樹
スポーツ部門 - 第47回生 中央大学
現在新型コロナウィルの影響により練習する環境がなく、家で出来るトレーニングや外を1人で走ることしか出来ていません。オリンピックも延期になり予定されていた合宿、試合も全て中止になりま ... >>続きを読む


橋岡優輝
スポーツ部門 - 第49回生 日本大学
新型コロナウイルスの影響で試合等が中止となり、試合への出場はありません。また練習に関しても大学のグラウンドが利用できないため、近所の公園や道を使い練習しています。


東 晟良
スポーツ部門 - 個人助成事業対象者 日本体育大学
4月も新型コロナウイルスの影響でフェンシングをすることができませんでした。今は地元の和歌山に帰ってきており、自宅トレーニングや人が少ない所でランニングをしたりしています。自宅トレー ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
先月開始したグループプロジェクト課題「For the Love of Laundry」が終了しました。メンバーのほとんどがロンドンの外から参加する難しい状況を強いられ、Zoom/ ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館付属美術大学
シカゴへ来て1年半、渡米してから4年が経とうとしています。3年前の1月、美術を勉強したい一心でアメリカへ単身赴任した父に頼み込み、父の駐在先にある現地の公立高校に在籍しながら1年と ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
今月はセメスター最後の月という事で、試験やレポートが沢山ありました。色彩学のクラスでは、セオリーを外れた色の使い方で作品を一つ作るという課題もありました。また描画のクラスでは、自分 ... >>続きを読む


石原海
アート部門 - 第47回生 ゴールドスミス
あっという間の12月でした。12月には対面の授業がある、と言われていましたがイギリスのコロナの状況が悪いため引き続きオンラインになりそうです。私はロックダウンのイギリスの状況下で卒 ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
今月頭にCAF賞の最終審査と展覧会がありました。絵画や彫刻、パフォーマンスと多種多様な作品群が集う中展示できたこと、美術の世界で闘う学生たちと交流したことなど、あまりに貴重な一週間 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
12月の前半は論文のドラフトに主に時間を費やしていました。ジャックデリダの葉書を主に参考にして、クリエイティブライティングの形式でドラフトを完成させました。 「手紙は届かないかもし ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
デザイン版ヘルウィーク!? イベントが盛りだくさんだった師走 12月は師走というだけにイベントが盛り沢山の月でした。印象的な出来事はたくさんありましたが今回のレポートでは ①RCA ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
<2020年11月奨学生レポート> ▼参加総数400人、世界最大規模の修士デザインプロジェクトとは 「RCAで修士を初めて1番衝撃だったことは?」と聞かれたらまっさきに思いつくこと ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
つい先日10月分の活動レポートを提出したと思ったら、あっという間に11月分のレポートを提出する時期になってしまいました。現在(11月27日)アメリカはサンクスギビングホリデーの真っ ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
11月上旬に帰国し隔離を経て、今月は学校のクラスに向けた制作と、来月頭に迫る展示準備をしていました。一時帰国も考慮して、今学期の学校の授業はほぼオンラインになりました。ドイツは小規 ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
11月に入り、また新しいプロジェクト課題に取り組み始めました。前回と同じように制作期間は3週間前後と短めに設定されており、アウトカムとして現在制作している動画と冊子は12月の頭に完 ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
今月はとにかく忙しかったです。徐々にセメスターが終わりに近づいているので、たくさんの学期末の課題が始まりました。楽しい事に集中している時は時間が経つのが特に早く感じます。数ある学期 ... >>続きを読む


石原海
アート部門 - 第47回生 ゴールドスミス大学
大学のオンライン授業にも慣れて、日々の生活を慌ただしく送っています。オンラインとは言えど、毎回強度のある授業かつ自分の実践に反映できる授業が多く、このコースを選んでよかったなと本当 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
11月はあっという間に過ぎていきました。論文の概要のプレゼンを1・2年生合同でしたり、批評会に作品を提出したりしていたら、いつの間にか12月が目と鼻の先です。大体いつものことだけれ ... >>続きを読む


小林 颯
アート部門 - 第49回生 ベルリン芸術大学大学院
今月から参加させて頂いております、アート部門49回生の小林 颯です。この度は奨学生に選んでいただいたこと、そしてご支援いただけることに心から感謝致します。これからよろしくお願い致し ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
ゴールドスミスのBA Designでは今月から本格的に講義・授業が開始し、早速3週間の短期プロジェクトが終了しました。週に2,3回に限られた大学施設の利用時間のやりくりやオンライン ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
10月は中間試験があり、かなり多忙でした。試験は、3つの異なるペアのアート作品を比較し、90分で論文を書かなければいけないというものでした。高校時代は、論文を書くことが得意ではなか ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
今学期も残り2ヶ月弱となりました。私の大学は10月下旬は中間試験の時期で、通常通り対面授業があった去年と引けを取らないほど忙しく過ごしています。ミシガンでは9月の終わり頃から外の樹 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
今月は論文のための読書やリサーチを中心的にしていました。書簡体形式の文学を調べているので、今月は「若きウェルテルの悩み」をとうとう読み終え、ドストエフスキーの「貧しき人々」を読みま ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
え?美大なのに科学者が教える!?世界1位の美大、予想外の日常(2020年10月活動レポート)   こんにちは、アート部門49回生の鈴木です。 今回は“デザインを教えない美 ... >>続きを読む


石原海
アート部門 - 第47回生 ゴールドスミス大学
今月から大学が始まりました。無事に大学の授業料免除の奨学金も通ったので、一安心して授業に取り組み始めています。1ターム目はすべてオンラインで行われるということで、初めてオンラインで ... >>続きを読む


鈴木友里恵
アート部門 - 第49回生 Royal College of Art
コロナ禍でこそ美大進学すべき理由 アート部門49回生の鈴木です。 昨年リクルート スカラシップ生に採用していただき、先日9月28日から無事第一志望であったロイヤルカレッジオブアート ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
待ちに待った大学の講義が始まり、今月はとても刺激的な毎日を送っています。オンラインの授業に心配はありましたが、思ったより違和感も感じずに楽しんでいます。 1年生は、ファンデーション ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 グラスゴー美術学校
9月に入り大学の授業が再開したものの、未だにスタジオへのアクセスが禁止されており、自宅での制作を主に今月はしていました。尚、スタジオは10月5日からアクセス可能となりますが、週に1 ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
無事ロンドンの寮に到着し、引っ越し作業も落ち着きました。デザイン科は他学科より数日遅れて10月1日からインダクションおよび授業が開始するとのことで、現在はオンライン上で開催されてい ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
9月2日から秋学期が始まりました。今学期は全ての授業をオンラインで受講しているので、無意識のうちに普段よりも長時間同じ姿勢でいることが多く、肩こりがとても酷いです。これを解決するた ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
今月は2019年度の作品をまとめたポートフォリオの制作に時間を充てました。今の所選考やプロモーションの用途はなく、基本的には自分の過去作品やそれらの過程の記録するための作品集にした ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
今月初めに、作品を出品したパブリケーションがオンラインで公開されました。ドローイングとテキストを出品しました。引き続き制作と論文のためのリサーチを進めていますが、新学期のために引っ ... >>続きを読む


百目鬼拓斗
アート部門 - 第49回生 クーパーユニオン 大学 (The Cooper Union for the Advancement of Science and Art)
はじめまして。百目鬼拓斗(どうめきたくと)と申します。この度、アート部門の奨学生に選んでいただいたことを心から感謝しております。 私は2000年に東京で生まれましたが、1歳に満たな ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
約3ヶ月ほどあった夏休みもあっという間に終わってしまい、9月2日からは秋学期が始まります。今年の夏休みは例年よりもできることや行動範囲が限られていたため、体感的に長く感じるだろうと ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
先月に引き続き、今月はインプットを続けながらオンライン展示について研究していました。先月は大学の卒業制作展のオンライン版を中心にいくつか比較していましたが、今月はコロナ蔓延前から既 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
今月はキュレーターの友人が学位取得のために企画しているプロジェクトに参加していました。フィジカルな展示が企画できない現在、彼女は抽象絵画を制作している作家を私含め3人に声をかけてZ ... >>続きを読む


宮田恵理子
アート部門 - 第46回生 チューリッヒ芸術大学
コロナの影響で、卒業制作展がいつ開催されるのか、まだわかってはおりませんが、ロックダウン間で家で制作したものが渋谷のイメージフォーラムと呼ばれるところで公開されることになりました。 ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
7月はとにかく多忙な月でした。今月の上旬から24日まで受講していたサマークラス: Survey of Modern to Contemporary Art and Architec ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
今月は卒業論文のプロポーザルを提出しました。都市空間での過去、現在、未来の時間感覚をテーマに、プロポーザルではまず対象となる都市の条件をレム・コールハースのS,M,L,XLで定義さ ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
9月から始まる秋学期に石膏やアートテクノロジーなど、様々な美術の分野に触れるために、2年次に必修である2つの美術史の授業を7月6日から8月14日までのサマースクールで先取りすること ... >>続きを読む


宮田恵理子
アート部門 - 第46回生 チューリッヒ芸術大学
先週末に卒業書が届き、大学院を卒業することができました。コロナの影響もあり、なかなか使えなかったスタジオなどが先週限定的に解放され、少しの間だけスタジオに戻れることになりました。卒 ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
今月は、大学のファウンデーションコースが一旦終了した事でできた自由時間を使って様々な媒体を利用し、ひたすらインプットをする月にしました。特に最近はインスタやツイッター等のSNSで“ ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
今月でデザイン科のファウンデーションコースの授業が終わり、課題も無事提出しきることができました。コロナの影響で授業がリモートに代わった上フィールドワークによるリサーチができなくなる ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
5月10日に今年度の全ての授業が終了し、夏休みに入りました。実家のあるミシガン州では外出禁止命令が6月中旬まで継続されるために外で活動することもできず、先月にネットで公開されたオン ... >>続きを読む


宮田恵理子
アート部門 - 第46回生 チューリッヒ芸術大学
コロナの影響によって、卒業制作展が2月にのびた為、実際に展示することができなくなったので、ポートフォリオの提出を試験のために行いました。教師や教授が参加予定だった展示ももちろん延期 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 The Glasgow School of Art
今月はロックダウンのため大学での授業はありませんでした。オンライン授業も特にあるわけでもなく、長期的な課題として提示された卒業論文のための読書や資料集めを中心に行っていました。 先 ... >>続きを読む


石川真奎
アート部門 - 第48回生 Glasgow School of Art
今月はイギリス政府の方針によるロックダウンと、大学閉鎖に伴いスタジオでの制作や展示などは行うことができませんでした。本来でしたら4月は大きな展示が控えていたので、このような結果にな ... >>続きを読む


合田 結内奈
アート部門 - 第48回生 ロンドン大学 ゴールドスミス校
先月に引き続き、4月の前半は今進めている孤独についてのプロジェクトのリサーチに時間をあてました。ロンドンの人々の活動を撮影した動画を観察していると、一人で行動している場合と複数人で ... >>続きを読む


大竹紗央
アート部門 - 第49回生 シカゴ美術館附属美術大学
4月から新しく活動に参加させて頂いております、アート部門49回生の大竹紗央です。よろしくお願い致します。3月中旬に、大学があるイリノイ州がロックダウンを決行してから、大学の全ての授 ... >>続きを読む


宮田恵理子
アート部門 - 第46回生 チューリッヒ芸術大学
zoomを通じた授業体制となり、合同講評がインターネットを通じて行われました。私が卒制で展示予定だったものを、時間の余裕ができたのもあり、映像作品にしようと思い立ち、日々試行錯誤し ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
 12月上旬にロックダウンが一時的に解消し、クリスマス前に帰省を予定している学部生は12月3日~9日の枠で帰省することを推奨されました。博士課程等の研究生はこの枠外でも帰省すること ... >>続きを読む


山口 暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
今月は、12月4日に学期が終わり、1ヶ月以上の長い冬休みが始まった。 休暇の最初の二週間は、数学の計算練習と、高校範囲の物理、化学、生物の基礎事項の復習に費やした。 数学の範囲では ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
秋学期が終わりました。今月前半に行われた期末試験も上手くいき、従来の良い成績を維持する事が出来て安心しています。短い冬休みが始まると同時に、MATLABという新しいプログラミング言 ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
今年もいよいよ終わりに差し掛かっていますが、振り返ってみると今年はコロナという世界が変わる程の一大事で、一年のほとんどが支配されてしまいました。コロナウイルスという言葉をニュースな ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 2020年も終わりに近づき、一年でゆっくりできる時期がやってきました。掃除や身の回りの整理、細々としたモノの修理をしています。3月からあまり外出しない生活で運動不足がたたり、今ま ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月初め(12月8日)にQualifying Examination (通称Qual)と呼ばれる、北米の博士課程で一般的に行われる博士課程残留試験を受験し、合格しました。ハーバード ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 12月は期末試験があり、後半からは Cheuk Labでの研究の手伝いに戻った。同時に、今年の長い冬休みを活用して、特殊相対論、剛体の力学、非線形振動など物理の授業で直接扱わない ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は、神経内科での実習や今学期のモジュールのまとめのセッションがありました。神経内科の病棟で丸1週間実習した間に、患者さんの問診、神経系の触診、血液採取を何度も繰り返し練習できた ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
12月初めに期末試験が終わった後は、ラボの実験に没頭することとなりました。クリーンルームで光学チップの実験方法を習得する傍ら、従来の光学スイッチと波長コンバータ(OPG:Optic ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
 2021年、明けましておめでとうございます。私は先月いっぱいで大学を卒業しました。3年と1学期での早期卒業です。それに伴い、リクルート奨学生も卒業する運びとなりましたので、今回が ... >>続きを読む


久保田しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
大学院最初の学期が終わりました。もちろん、授業やその試験達が終わり、良い成績を取ることができたのは嬉しいことですが、今月は研究面にて進展がありました。 まず、現在所属しているDUN ... >>続きを読む


渡邊千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
今月は、期末試験があったので、勉強に集中し、良い成績で学期を終えることが出来ました。また、今月からプロジェクトに取り組み始めていて、ケンブリッジ市議会と共同で地元の公立学校向けのソ ... >>続きを読む


近藤亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
あけましておめでとうございます。 12月は初頭に二年目一学期が終わりました。受講した4講義のうち複素解析学のみ少しペースが遅れ気味でしたが、他のコースはとても良く追えたと感じていま ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
12月頭に日本に帰国いたしました。真冬の寒さが身に染みる季節です。11月後半から12月初旬まで、ロンドンのロックダウンにより自室で缶詰の日々が続き、最後の2週間に至っては新型コロナ ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
今月14日の化学の試験をもって、プリンストンでの初めての学期を終えました。高校生活を終え大きな夢や期待を抱いて始まった大学生活への移行は、オンライン授業となったことによって複雑な状 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
先月から準備を進めていた日本文化クラブインターカレッジイベントを、今月上旬に無事開催することができました。ニューヨーク大学、ボストン大学、ジョージア工科大学、コネチカット大学、ペン ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
12月は学会発表、学期末、大学院出願が立て込みましたが無事に切り抜け冬休みに入ることができました。 研究: 日本神経回路学会では「脳状態遷移コストの非対称性」という題目で口頭発表を ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 UCLA
今年があっという間に終わるということで驚愕しています.PhDもそろそろ折り返しなので,時間の流れを早く感じています.ここ最近の活動を報告させていただきます. 特に目新しいイベントは ... >>続きを読む


筧路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
遂に激動の2020年も終わりを迎えようとしています。今年の反省を踏まえ、2021年は自分にとってより良い年にする所存ですので、引き続きよろしくお願いいたします。 今月は期末試験と並 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
今年はコロナ感染のリスクを考えて、初めて日本に一時帰国しない冬休みとなりました。カリフォルニアでもロックダウンのオーダーがあるので、ほとんど泊まっているAirbnbから出ていません ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
2020年のレポートも最後になりました。大学出願時にエッセイの相談をしてくれた二学年下の後輩から嬉しい報告を貰ったり、江副の忘年会で新規奨学生(50回生)の方々とお会いした事をきっ ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
イギリスではコロナのワクチン接種が始まりました。高齢者や医療従事者などが優先されていると思うのでいつ自分がワクチン接種できる状況になるか分かりませんがこれで多くの人がとりあえず安心 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
年末の連休ゆえにシカゴから人が減ったのか,最近は感染者数が減ってきた気がします.12/20頃よりキャンパスからも人はかなり減りましたが,研究室への出入りは引き続き許されているのでク ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 期末テストへ向けての復習や演習を行った。過去問はなぜか答えが公開されておらず、また問題の傾向も例年とは違ったものとなるという通知を受けたので、過去問によ ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
今月前半は先月に引き続き定量的PCR法によるスプライシングイベントの確認を中心として実験を行いました。また、デパートメント内の制度を利用して2人目の指導教官を付ける機会があったので ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
 今月は1学期の締めくくりでしたので、各モジュールのテストがあって忙しかったです。特にアナログというモジュールでは、テストに加えて実験の代わりとしてSimulinkを使っ ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。 大学の講義が中旬頃に終わりましたので、その後エッセイと公務員試験の勉強、就職活動等をしておりました。防衛省 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
今年も残すところあと少しとなり、さんざん使うのを渋ってきたヒーターを使い始めるほど家でも冷える季節となりました。 今月は主に学期が終わる前にある課題ラッシュと学期末の一週間前にある ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
今月の上~中旬は選択した科目の期末試験、下旬はクラブのプロジェクトや個人的に興味があるプロジェクトに取り掛かってみました。 クラブの方ではタイヤのモデリング・シミュレーションも一段 ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
2020年は世界中の誰もが大きな変化を受け入れざるを得なく、様々な観点から多くの人を苦しめた一年でした。しかし、一人で過ごす時間が増えた為、自身を見直す機会も増え、それにより得た気 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
メディアでも大きく取り上げられているのでご存じの方も多いかと思いますが、イギリスでは従来のものよりも感染力が強いとされている新型コロナウイルスの変異種の蔓延によって、感染者数の拡大 ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今学期も早くも終了を迎えました。今学期の試験期間は過去と比べ短い1週間でしたが、思いの外スムーズに終えました。試験の提出のために与えられていた時間が短い試験もあり、接続問題が発生す ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
先日箱根に出向く機会があったのですが、山の方で(個人的な)初雪を観測し、いよいよ冬籠りの準備をせねばと感じる今日この頃です。因みに神社で引いたお御籤には「学問:雑念が多すぎる勉学せ ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
先月のロックダウンによりイギリスでの感染者数は一度落ち着きを見せたものの、変異型の登場で再度ロックダウン同様の状況になってしまいました。ありがたいことに教育機関は今まで通り通常営業 ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
12月は今学年最初のモジュールが終わり、来学期まで続く新しいモジュールが始まりました。このモジュールは、産婦人科、泌尿器科、乳腺外科、セクシャルヘルス、皮膚科から構成されています。 ... >>続きを読む


アガルワラ ユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
明けましておめでとうございます。去年は大変でしたが、今年は少しずつ状況が改善されればいいと思います。 私は12/09に帰国しました。イギリスは日本とは全く違う世界で、初めて2ヶ月半 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月は、今学期とっていたMechanisms of Brain Development 3、Biomedical Sciences 3とPharmacology 3の3つの試験があ ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 University of California, Los Angeles
PhD課程も10月から3年目に突入しました.月日が経つのをとても早く感じています. 研究については,以前surveyやproposalを書いている最中です.UCLAに入学して以来, ... >>続きを読む


久保田 しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
アメリカでは11月に入ってからコロナ罹患者人数が急増し、夜間に外出制限令が出たり、ラボ内に同時に活動できる人数が制限されたりとまた夏の初めの暮らしに逆戻りしました。 そんな中でも、 ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 アメリカでは感謝祭の連休が始まり、それに合わせてジョージアテックでの初学期もほぼ終わりました。感謝祭当日には七面鳥の丸焼きを友人と食べ、久しぶりにゆっくりと夕食をしました。  今 ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
年の瀬の足音が聞こえてくる季節になりましたが、布団の中でかまど猫になりつつある昨今です。皆さま如何お過ごしでしょうか。 先週学会発表を終え、論文が公開されました(https://d ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
日本からアメリカに戻ってから一ヶ月以上が経ち、4年生の秋学期が終わりました。今年はパンデミックの関係で、Thanksgivingまでしか授業がないようですが、授業期間と変わらず研究 ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
いよいよ今週は秋学期最終週となりました。今週水曜日から2週間の学習期間ののち、学期末試験に入ります。最終試験では、物理、化学、数学の試験を受け、そして考古学とライティングセミナーで ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
11月は締め切りに追われている内にあっという間に過ぎ去っていったという印象を受けました。11月中旬に大学の授業のポスター提出およびポスター発表、学会のポスター提出、抄録投稿の期限が ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
渡英して1ヶ月近くが経ちました。イギリスがロックダウンしてからも約1ヶ月が経ち、大学の授業はオンラインのまま参加しています。 ロックダウン開始直後に渡英したのですが、ヒースロー空港 ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 分類器の例としてKNNを学んだ後、クラスタリングの方法をいくつか学んだ。K-Meansや混合ガウスモデルを用いた方法、階層的クラスタリングなど多岐にわた ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
近所のお年寄りが「戦争中のことを思えば、コロナなんて何のこれしきって思えるわよ」と話されていたと母から聞き、本当に辛く過酷な経験をされた世代は半端なく芯が強いのだと思った11月末の ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
今月初めにはアメリカの大統領選挙があり、激動の一ヶ月だったと思います。特に私の大学があるペンシルバニア州は激戦州であった為、フィラデルフィアの様子が度々ニュースで映し出され、「あ、 ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
新型コロナウイルスの感染者・死者数の増加に伴い、イギリスでは11月の頭より再びロックダウンが実施されました。これに伴いパブやレストランなどがテイクアウト営業のみになったほか、ほとん ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今学期も残り1ヶ月となりました。先月と同じく、今月はほとんど課題と中間試験の勉強に時間を使っていました。今年から1学期に設けられるようになったReading Week(秋休み)が今 ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
   11月も後半に入り、秋学期の終わりに近づくにつれて、授業内容は一段と難しくなってきました。研究が忙しく、なかなか思うように授業の予習・復習に時間をかけられ ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
今月は毎週1〜2回ずつの中間試験があり、比較的忙しい月となりました。しかしコロナウイルスの状況が悪化し、ほとんどの時間を自宅で過ごすしかない事から、あまりストレスを感じる事なく、余 ... >>続きを読む


山口暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
11月は、物性ではX線回折、化学では量子化学、生物では科学、数学では積分計算などを学んだ。オンラインレクチャーは週に12時間、実験が週に12時間というペースはかなりはやいがなんとか ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月上旬は、専攻科目である分子細胞生物学Iの第二中間試験が行われました。前回の試験では満足いく点数が取れなかったので、勉強方法を改善した結果、前回よりもぐんと成績を上げることができ ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
11月はシカゴを中心としてイリノイ州内でコロナの患者数が急増し,1万人を超える患者数が毎日報告されるようになりました.州内ではロックダウンという形を取っていますが,春先のものと比べ ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
11月になり、去年と同じく午後4時頃から暗くなり始める季節になりました。去年体験していたとはいえ、遅い昼食を取っていると外が暗くなり始める光景にはやはり違和感を覚えます。 今月はい ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
11/28に日本に帰国しました。試験前に帰国したことがなく、自宅で試験を受けたことがないので、事前に集中できる環境づくりをしようと思います。 今月は、先月提出した課題のうち3つの成 ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
11月はロンドンのロックダウンもあり、外出する機会がほとんどなく、ブルーライトの頭痛と日々向き合う日々が続いていました。PCメガネを持ってきていないことを後悔しています。10月中旬 ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は前半に血液内科で、後半は神経内科で実習を行いました。血液内科では、外来で血友病の患者さんの病歴を取ったり、病棟に入院している血液がんの患者さんの治療方針に関する議論に参加した ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
12月になるにも関わらず暖かい日が続き、天気が良い日には外に座って勉強をするのが些細な楽しみな今日この頃です。こちらの一大イベントであるサンクスギビングは、昨年と同じくコロンビア大 ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
生体電位増幅器のプロジェクトは、バーチャルプロトタイプの製作(写真1枚目)とノイズ入りの仮想生体電流の検証も成功させて無事終えることができました。 そして、現在は波形制御プロジェク ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
先月とあまり変わらず勉学とクラブ活動に励んでおります。 授業面では今学期の終わりもそろそろ近づいてきており期末試験や英語のライティングの授業ファイナルレポートの提出が迫っております ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
   今月末誕生日を迎え、22歳になりました。去年の誕生日はマレーシアでのインターンシップの終盤の時期でしたが、その後、実に4分の3がコロナ禍に翻弄された21歳の1年間で ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
 今年の冬も日本に帰る予定でしたが、日本とカナダ両国でのコロナウイルス感染者数が段々と増え、反比例する様に帰省が非現実的になっていった1ヶ月でした。家族と年始年末を過ごし、成人式に ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
イギリスでは感染者数が増加し続けており、家にこもっていても時々行くスーパーで感染したという例を聞くなど着実に感染症は広まりを見せています。 学科へのアクセスが制限されている状況は変 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 11月は力学、解析学、微分方程式の授業内容が綺麗に重なり、非常に深くまで勉強内容を掘り下げる事ができた。具体的には、フーリエ級数を利用した内容がそれぞれの授業で登場し、3つの違う ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
私のキャップストーンチームで取り組んでいる、「石炭火力発電所の1つをクリーンで再生可能なエネルギーに変換してCO2排出量を削減する」プロジェクトでは、太陽光からエネルギーを生成する ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
ロンドンを含むイングランドは11月に再度ロックダウンとなりました。期間は1ヶ月でクリスマスまでにコロナを落ち着かせ家族で会える状況にしたいようですが本当に落ち着くのか疑問です。週末 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
1年の終わりが見えてくる時期になってきました。今学期は日本に居続けたため、前年度イギリスに行った際に比べてあまり厚着をしていないように感じます。 10月に引き続いて、線形代数、複素 ... >>続きを読む


アガルワラユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
イギリスではコロナウイルスの流行が拡大しており、今月はロックダウンという状況でしたが、大学と学校が開いていたので、大学で予定通り週一回の授業を受けることができて嬉しいです。みなさま ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月も分子の発生装置をより低温で稼働させるための改良を引き続き行っています。500ミリケルビンの低温を実現させるためにヘリウム3という特殊なヘリウムの液体を使用する予定なのですが、 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
今月の初旬から再びのロックダウンとなってしまい、天気もイギリスの冬らしく曇りがちになってきたので、正直なところ少し気分が晴れない日々が続いています。しかし、幸いなことに研究活動につ ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
11月よりイギリスは二度目のロックダウンに移行しました。友人と夕食などを共にできなくなったのは残念でしたが、運動や買い物のための外出は可能で、大学の研究や活動は主にリモートだったた ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
日本もそろそろ寒さが本格的になってきた頃かと思いますが皆様ご体調お変わりありませんでしょうか。ロンドンはとてもイギリスらしく曇天続きで寒いですが、ようやく11月初めから始まった一ヶ ... >>続きを読む


久保田 しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
ボストンではとうとう雪が降り、冷え込みが激しくなってまいりました。大学学部時代には、雪が降るたびにSnow Day(雪による休校)にならないかとメールをチェックしていたところでした ... >>続きを読む


渡邊千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
私はキャップストーン(卒業に必要なプロジェクト)に、「米国最大の石炭火力発電所の1つをクリーンで再生可能なエネルギーに変換してCO2排出量を削減する」を選びました。今はプロジェクト ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
ヨーロッパでの新型コロナウイルス感染の再拡大は深刻で、まさに第二波の真只中といった感じではありますが、ローテーション制での実験により、なんとか一定の進捗を得ることができました。実験 ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学理工学部
今月も学校の勉強と課外活動を並行しながら充実した大学生活を送っています。 授業面では先月に続いて数学・物理・英語・コンピュータサイエンス・エンジニアリング入門の五つの授業を受けてい ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
外に出ると気温の降下を感じる季節となりました。 今月より本格的にインペリアル・カレッジにおける授業が始まりました。今年からの自炊ということもあり、生活面との両立に四苦八苦しています ... >>続きを読む


アガルワラ ユキ
学術部門 - 第49回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
初めまして、アガルワラユキと申します。今年の10月からイギリスのインペリアル・カレッジ・ロンドンで生物医科学を学んでいます。大学はオンライン授業とキャンパスでの授業の組み合わせなの ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
今月から秋学期が始まりました。今期は、物理学二科目、数学、コンピュータープログラミングの四科目を受講しています。数学は夏学期に受講した微分方程式の延長を、物理学では量子力学及び統計 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学大学院化学科
10月になり秋学期が始まりました.とはいえ自分は講義やTA等は無い為,研究に専念していました. 研究に関して,今月は元メンバーから引き継いだテーマを中心に取り組みました.金属触媒を ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
今学期の授業も残り一ヶ月弱となってきました。今学期はアメリカに帰省せずに日本からオンライン授業を受講するという形を取っていますが、時差にかなり苦労しています。来学期は果たして向こう ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
バンクーバーでは今月気温が一気に下がり、毎日一桁台です。初雪を楽しみにしています。 今年初めての中間試験が全ての教科で終わりました。思わしくない結果もあったものの、二回目の試験が終 ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
 以前、「2020」といえば日本では(かつては)「東京オリンピック」のことで、アメリカでは「大統領選挙」のことだ、と書きました。そして今、あれほど先の出来事と思っていたその選挙まで ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
今月は Fall Semester の中間試験が行われました。数学とライティングセミナーの2教科については、それぞれ学期中に複数回小試験が実施されたり、試験の代わりに研究論文の提出 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月は、エッセイの課題提出に加え全科目とも第一回目の中間試験があったので、勉強に追われる毎日でした。オンライン試験のスタイルが科目によって異なっていたので少し不安もありましたが、模 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
十月に入り、急激に気温が下がり始めました。日本で半年過ごして少し懐かしくなっていたロンドンの強風と灰色の空を再び体験できるようになり、ロンドンに帰ってきたという実感がより一層わいて ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
9月まで続いていた快晴の日和も終わりを告げ、気温も10度ほど下がりました。学部生が戻ってきたことと、新入生が来たことにより街は前にも増して活気づいていますが、コロナの発症数も増加し ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
Ø 機械学習の応用への導入 データの統計的な特性を学んだ後、ナイーブベイズを利用した分類器のアルゴリズムについて学んだ。尤度関数に蓄積されたデータのカウントを使う方法と、ガウス分布 ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 以前提出した物を参照してください
そろそろ朝はT-シャツ一枚だと肌寒くなってきました.研究に没頭している日々を過ごしています. 先日,今までの研究のプロジェクトがひと段落したため,次の研究テーマを検討しています.今 ... >>続きを読む


筧路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
東京女子医大でさせて頂いている研究のお手伝いは、先月に比べて進んでいます。 まず食肉工場まで、研究に使用する牛肉の塊を取りに行きます。トラックに乗せられた何頭もの牛たちと目が合った ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)
イギリスはサマータイムも終わり、日が落ちるのがさらに早くなって参りました。肌寒い日も多くなり、そろそろマフラーを出そうか考えているところですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 ... >>続きを読む


山口暉善
学術部門 - 第49回生 ケンブリッジ大学
一年目の選択科目では、物性科学、化学、細胞学と数学を取りました。今はそれぞれの教科では結晶学、NMR解析、線形代数、分子生物学を取っています。ケンブリッジ大学の自然科学部の特徴であ ... >>続きを読む


森本優貴美
学術部門 - 第45回生 マサチューセッツ工科大学
現在、マサチューセッツ工科大学の修士課程に在籍し、引き続き電子工学を学んでおります。 ●研究 修士課程の研究を6月から開始しました。学部生の頃は、超伝導単一光子検知デバイスの研究を ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
10月のオックスフォードは天候が不安定で、雨合羽を被って自転車でラボに向かう日が何度もありました。イギリス人は雨が降っていてもパーカーのフード一つで間に合ってしまうような人が多いの ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London
 今月から大学は新年度となって忙しい日々が始まりました。  2年生のモジュールは、アナログ、伝達系、 数学、 プログラミングなどロボット制作 ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
イギリスでコロナウイルスの感染が再拡大しており、今月後半からロンドンもTier 2に入りました。イギリス保健相が医学部生もエッセンシャルワーカーとみなしているため、医学部の病院実習 ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
先月、超低温分子を減速させるための超伝導磁石を完成させたのを受け、今月はその超伝導磁石に送り込む分子を発生させるための装置の改良に着手しました。 現在の分子を発生させる装置は、2ケ ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
十月は授業と研究で非常に忙しい日々が続きました。三学期制のカルテックでは学期が短い分、毎週の授業の進みが速く、それについていくだけでも一仕事です。それに加えて、研究の方では、追い込 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
秋学期のため、カリフォルニアに戻ってきました。今学期はキャンパスに住めないため、大学の近くにAirbnbを借りて住んでいます。今年の秋学期はThanksgivingまでしか授業がな ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
気が付けば一気に気温が冷え込み、布団から出るのが億劫な季節になりました。一年の中で二度寝をするのが一番幸せな時期ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか。 10月上旬に学会論文を提出す ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
イギリスでは地域ごとに感染症の状況をレベル分けして行動制限を柔軟に変化させる方針をとっているのですが、3段階ある中でオックスフォードはついに2段階目に上がってしまいました。大学が閉 ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
秋学期開始から8週間ほど経ち、スケジュールにもだいぶ慣れてきました。今学期の授業は原則オンラインで実地されることもあり、どの授業も通常時と比べて課題量や授業の進度は抑えられている印 ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
インフルエンザの予防接種をするため、渡英日が11月6日となりました。現在は渡航準備、大学の授業、卒業論文、就職活動、国家公務員試験の勉強、webinarの参加やディスカッション団体 ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
1学期も半分終わりました。今学期は実験レポートを書くような課題が少ない分、単純に問題を解くような課題が多いため、毎週同じような安定したスケジュールが続いています。まだ今のような生活 ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
先日、イギリスはコロナウイルスの対策として前回のような全国的なロックダウンではなく、地域を分割して対策を設けるという方策を打ち出しました。その後、ロンドンは3段階ある危険度の中の2 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 10月は、中間試験があり、授業内容が深まりはじめた。特に、力学と微分方程式の授業では、「以前に勉強したことを深める」ような内容から、真新しい内容に移った。  力学では二週間ほど軌 ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
こちらNYでは気付けば緑に溢れていた歩道沿いの木々も紅葉・落葉し、気温が5度以下になる日も増えてきました。課題に追われる毎日で時間の感覚を見失いかけていますが、1ヶ月前に書いた報告 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 University of Edinburgh
今月はすごく課題に追われていた一か月でした。去年の今頃とは比べ物にならないくらいの課題の量だったので、改めて大学2年生とHonours Programが始まる3年生の違いを感じまし ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
10月上旬にPart A(二年生)の第二学期が始まりました。Covid-19の状況を鑑みて今学期もイギリスへ行くことは断念しており、リモートにて講義(事前録画済)とチュートリアル( ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 今学期の折り返し地点も過ぎ、学期後半になりました。グリネルと違い、10月になっても半袖で過ごせるアトランタは、寒さが苦手な人には快適だろうと思います。僕は積もった雪が見れないと少 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 9月は日本からのオンライン授業の受講が開始した。授業に参加できるように、生活リズムをずらし、夜行性の生活を送っている。  今学期は、隔離された夜行性の生活状態を活かし、余った時間 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
グーグルブレインでのインターンシップは、十七週間という長い間、家の部屋の同じ場所で一日中プログラムを書いているという奇妙な体験でしたが、グーグルならではの体験(たくさんのグーグラー ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
9月のイギリスは、最高気温が15度を下回る日も増えてきて、秋を通り越して冬支度を始めているような気分です。研究室から夜自転車で帰ってくる際は、手袋が欲しくなってくるほどには冷え込よ ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 UCL(University College London)
 先月インターン先の東京ロボティックス社を訪問した時に、デザイン部門で影響を受けたので3DCADの資格取得を目指して独学で勉強を始めました。(写真1枚目)12月に試験があるので合格 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
9/20に渡英し、9/21から大学の授業がオンラインで始まりました。ほとんどの授業はオンラインで行われますが、実習の授業だけは少人数制の対面授業形式で行われます。今まであまりオンラ ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
先月に引き続きグループで神経物理学のリサーチを行っていましたが、今月上旬、公式に終了しました。同時に初稿を終え、現在は修正・仕上げの最終段階です。 リサーチ終了後は自由な時間が増え ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学
シカゴ大学は9月も夏学期にカウントされるため講義などがありません.そのため9月中旬頃まではキャンパスはとても静かでしたが,今ではキャンパスに戻ってきた学生たちで少しずつ活気を取り戻 ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
大学生活最後の学期の4分の1が、早くも終わりました。英語圏のSNSなどでは最近、「2020年の月別カレンダーを作るとしたら、January, February, March, …残 ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月は、これまで数ヶ月の長きにわたり取り組んできた超伝導電磁石装置の開発プロジェクトをついに成功させました。装置内にある2つの超伝導電磁石をそれぞれ目標電流の40アンペアで稼働させ ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
新学期が始まった。夏休み中に行っていた各自主活動やプロジェクトはすべて修了することができた。以下は新学期の履修内容である。 Ø  機械学習の応用への導入 主に前学期に履修 ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
朝晩も少し涼しくなり、過ごしやすくなったかと思えば、日中は暑さがぶり返し、季節の変わり目に立っていることを実感しています。 専攻する化学とは全く異なる分野ですが、8月末日に、マネッ ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
9月1日にカレッジの寮から出て、カレッジ所有の戸建てに引っ越し、ドイツ文学専攻のフラットメイト一人とシェアすることになりました。きれいでリビングやキッチンなどの共有スペースもそこそ ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
今日(9月29日)からいよいよ秋学期が始まり、博士課程二年目がスタートしました。去年の今頃、講義を四つ履修するか、学部時代のように五つ履修するかで悩んでいたのとは様変わりで、研究で ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
 時差やコロナウイルスが収まりキャンパスが再開したときに研究室でのボランティアをしたいこともあり、来月バンクーバーに戻ることにしました。毎日少しづつ荷物を詰めています。  オンライ ... >>続きを読む


貴島 萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
イギリスは晴れても肌寒い日が多くなってきて、秋がきたなと感じるこの頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。  あっという間の夏休みが終わり、9月1日から授業が再開しま ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
9月28日に大学の授業が始まりました。渡英するまで1ヶ月切り、準備に慌ただしくしております。 今年度は4つの授業をとっています。 (Regional specialism)Cont ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
4年生の授業が1日から始まりました。最初の2週間の完全オンライン授業では、臨床実習で能動的に学ぶことがいかに大切かを思い知りました。特に今年は、コロナウイルスの影響で実際に患者さん ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今年もいよいよ1学期が始まりました。今学期は日本からオンラインで授業を取っているため、かなり変わった生活を送っています。今年から本格的に航空宇宙の専攻科目に入っていくので、熱心に授 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
九月に入ってからは少し気温が涼しくなり、研究に集中して取り組むことができるようになって参りました。今月は研究室での実験時間にも恵まれ、ロックダウン前に近い水準でラボに来る時間を取る ... >>続きを読む


白井有樹
学術部門 - 第49回生 University of California, Los Angeles
皆さん,初めまして.現在UCLAにて,惑星探査ロボティクスのPhD課程の白井有樹と申します.主にMotion planningという分野の研究を,Optimization, con ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
今学期は、Capstoneマスタークラスのパート1を受講しています。これは、土木環境工学のすべての学部生が、学位を取得して卒業するために、かならず受講する必要があるクラスです。チー ... >>続きを読む


久保田しおん
学術部門 - 第49回生 Harvard University
皆さま初めまして、そして何人かの方はご無沙汰しております、以前44回学術部門奨学生として一昨年5月までマウントホリヨーク大学に通っておりました久保田しおんです。今年の9月からは、今 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今学期は、神経科学専攻の必須科目であるMolecular Cell Biology I (分子細胞生物学 I)と、Child and Adolescent Mental Healt ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
九月初旬にイギリスへと渡ったため程よく暖かいイギリスの夏を体験できています。去年と比べかなり夏が長引いているのでいつもの秋のイギリスでは想像できないような好天気を満喫しています。 ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
イギリスでは第二波なのかわかりませんが、最近またコロナの新規患者数がじわじわと増えてきています。これに関連して研究所のグループリーダー同士の会議があり、ボスが今後どのような展開にな ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
9/7から秋学期が始まりました。今学期は1・2年生のみ大学キャンパスへ戻ることが許可され、3・4年生は自宅等からオンラインで授業を受講することになっています。4年生である私も日本か ... >>続きを読む


李 為達
学術部門 - 第49回生 コロンビア大学
オンラインではございますが、お待ちかねの大学生活もついに始まり勉学や課外活動など充実した日々を送っております。 授業面では物理・数学・英語(必須)・エンジニアリング入門(必須)・コ ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
イギリスでの感染者数は増加の一途を辿り、もう一段階でロックダウン再開というところまで来てしまいました。再度ロックダウンがあっても今回は実験が続けられるよう、できる限り自動化やリモー ... >>続きを読む


東條一輝
学術部門 - 第49回生 プリンストン大学
はじめまして。東條一輝と申します。この度は、学術部門の奨学生に選んでいただいたことを心より感謝いたします。  新型コロナの影響で、高校卒業だけでなく、待ちに待った大学生活 ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
いつの間にか風が涼しくなり、年の瀬の足音を意識せざるを得ない季節ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか? 大学では授業が本格化し、今週は中間試験に早くも追われています。安全保障の授業 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
9月は、インターンでの開発作業と来学期頭にある試験に向けて過去問を解くことを主に行っていました。Ubie社での夏季インターンは無事終了し、ある程度の規模と実データを持つ既存のシステ ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
 新しい大学院での新学期が始まってからあっという間に1ヶ月が経ちました。課題と授業に追われる生活はあまり学部時代と変わらず、少し驚いています。今学期は研究をあまり進められず学部時代 ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
アメリカから発信されるオンライン授業が始まって早いもので丁度一ヶ月が経とうとしています。今学期は business statistics や finance の授業を履修しています ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
夏休みに住んでいたアパートからキャンパスへの移動から始まった9月は慌ただしく、駆け足で過ぎて行きました。8日に開始した秋学期の授業も4週目に入ろうとしています。学業以外ですと、今月 ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
新学期が始まりました。今学期とっている授業は5つです。 1) CHEM 241...有機化学のイントロ。分子模型を使うことで、自分の頭に新たな次元が追加された気がします。 2) C ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
今月は基本的に大泉研で研究に取り組んでいました。研究内容は情報理論・制御理論的枠組みを用いた脳画像データの解析です。具体的にはHuman Connectome Project(HC ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学
8月は前半に研究室内でのセミナー発表が3回あり忙しかったですが無事乗り切りました.研究室を含めてオンラインでのプレゼンの機会が何度かあったので,世の中の変化にも少し慣れてきた気がし ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
渡英まであと約1ヶ月半となりました。 もともと9月下旬の新学期開始に間に合うように渡英する予定でした。しかし、国家公務員試験で加点となる英語試験(IELTS)を10月上旬に受験する ... >>続きを読む


渡邊千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
モーガンスタンレー東京で、オンラインインターンシップを終え、とても良い経験ができました。最後に発表したデータ分析とファイナルプリゼンテーションはとても好評でした。私は、ブルームバー ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
長かった4ヶ月間の夏休みも終わりに近づき、来週からは本格的に二年生の授業が始まります。 夏休み中の内3ヶ月間はナイチンゲールヘルス社のインターン生として働きました。一つ一つの小さな ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
4年間を過ごしたグリネルを発ち、アトランタへとやってきました。アトランタへ出発する3日前には今までに経験したことがないような酷い嵐がグリネルの町を襲い、町中がめちゃくちゃになってし ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
培養肉についての知識を深める為、日本で研究をされている先生方にコンタクトを取り、Zoomでお話しさせて頂きました。まず、東京大学の竹内教授に3次元筋組織構築技術について伺いました。 ... >>続きを読む


貴島 萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
今年から私の夏休みはとても短く、一ヶ月しかないので、あっという間の八月でした。  ロックダウンから四ヶ月半ほど、ほぼ外出していなかったので久しぶりに自然の中で綺麗な空気を ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
先月に続き、八月は実験装置の組み立てと検証で忙しい月でした。他のラボメンバーの作業内容を実験装置に組み込んだうえで、実験結果を得ることに成功しました。得られた結果を検証すると、理論 ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
大学側は秋学期から学生を大学に呼び戻すことを決定し、生化学や化学など、実験を必要とする研究室も入れ替えシステムを導入して再開しました。自分の所属する工学部の研究室はまだもうしばらく ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
2020年、この夏は本来であれば日本でオリンピックが開催され、他国から沢山の外国人が日本に訪れ、泊まる場所もないくらい賑わっていたはずですが、世界的なコロナウイルスの感染の影響で、 ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
ついに夏休みが終わり、大学生活最後の学期を迎えました。WHOのパンデミック宣言と同日の3月11日(日付まで覚えています)に急遽キャンパスの閉鎖が発表されてから5ヶ月は、振り返ってみ ... >>続きを読む


サリバン ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今夏もいよいよ終了が近づいてきています。今年の始まりに想像していた夏とは変わった過ごし方にはなりましたが、忘れることのないような経験になったと思います。この夏を通して行ってきたシミ ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月の上旬はは、HLABと聖光学院が主催するBeyond Your Schoolsというプログラムにメンターとして参加しました。このプログラムは、聖光学院、洗足学園や母校である広尾 ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
先月から自部の所属するラボはほとんど通常通りの研究体制に戻ったので今月はコロナ関連での大きな変化はありませんでした。ただ、なぜか今頃になって実験室内で人が向かい合って作業するような ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
Google Brainの東京オフィスでのインターンシップも二ヶ月が過ぎました。研究面では少しずつ成果で出ているものの、なかなかリモートだとプロジェクト以外のインターンシップから得 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
イギリスでも真夏は日差しが強く気温も上がってくるのですが、今月に入ってから研究所の冷房のシステムが何度か故障を起こしてしまい、蒸し暑い地下室で汗を流しながら、扇風機でなんとか涼を取 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
8月は主にインターンでの開発作業がメインとなりました。もともとバックエンドメインの開発を行うつもりでしたが、Vueフロントエンドの設計等にも関われており、ウェブアプリケーションへの ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
今月も引き続き、感染症に対する厳戒態勢の中で実験を行いました。マスクはもちろんのこと常にゴム手袋を着用しており、時間帯も厳しく制限されるなど未だ非常事態であることが常に意識されます ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
現在進行中の分子を減速させるための超伝導電磁石をマイナス270度まで冷却するための装置の製作プロジェクトにおいて、今月は先月見つかった課題点の修善をいくつか行いました。   ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
八月に入り、本格的な日本の夏の暑さに圧倒されています。少しでも外に出ると汗が吹き出すのでなかなか外出する気が起きません。 今月は先月に引き続き自分の興味のある分野についての文献レビ ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
7月末で夏学期前半が終わりました。試験を含め僅か六週間で物理・数学・地理の三教科を取得するというかなりのハードスケジュールで、ひたすら勉強し続けた一ヶ月半となりました。結果的には全 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 8月の研究体験の内容は、リモートで、自分がデザインした電子回路の試験的運用が中心だった。研究室に設置されたコンピュータに接続し、それを通してAWG(任意波形発生機)とオシロスコー ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
自分でも信じがたいですが、渡米から一年が経ちました。相変わらず先の読めない事は先月同様なのですが、この節目で過去一年の自分を振り返り、不安な状況も客観的に見る事ができたと同時に、対 ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
日本はまだ猛暑とのことですが、ここイギリスは気温が20度を超える日も少なくなってきました。GAPで半額で買ったハーフパンツは結局2回ほどしか履かず、もう厚い掛布団を引っ張り出そうか ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 University of Edinburgh
今月は、インターンシップが終わり、そしてEdinburgh Awardというエジンバラ大学特有のアワードの結果が返ってきました。このアワードを取得するため、夏休み中レポートや面接を ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College of London (UCL)
 今年の夏はイギリスも猛暑のためにエアコンの需要が急増しているそうですが、各地にお住まいの皆さん、お元気にお過ごしでしょうか。  今月初旬に私はインターン先である東京ロボティックス ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 インペリアル・カレッジ・ロンドン
うだるような熱波に体力を奪わながらも、抗うように活動しているこの頃です。今月は、普段の化学のみならず、医学生物学分野に携わる様々な方々と交流をさせていただき、自分の実力不足と未熟さ ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
八月はまず初めに最近の人工知能研究の最前線がどうなっているのかを知るためにいくつかの論文や書籍を読み、最前線で必要となる知識にはどんなものがあるのかを知ることができた。その過程で、 ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月初旬に正式に成績が発表され、First class honours degreeを取得できることが確定しました。3年次の1年間は、医学部1~2年次で触れる機会が少なかった研究の ... >>続きを読む


仁ノ平 和奏
学術部門 - 第46回生 スミス大学
9月より始まる来学期の休学を決めたこともあり、8月は変動の多い1ヶ月となりました。 8月の半ばになり、私の所属するスミス大学は秋学期をオンラインのみでの開講とすることに決めました。 ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
外出をするたびにマスクの息苦しさと殺人的な暑さに苛まれる夏ですが、気づけば9月も迫り時節の過ぎゆく様を認めざるを得ない日々です。皆さま如何お過ごしでしょうか。 8月の中旬から秋学期 ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Georgia Institute of Technology
グリネルでも暑い日々が続くようになってきました。大学院への準備や雑用に追われ、思っていたように個人でのプロジェクトが進んでいない状況ですが、毎日を楽しく過ごしています。友達用に納豆 ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
イギリスでは今月上旬にレストランやバー、ショップが再開し始め、ロックダウンが徐々に解除されつつあります。院生や医学部生も幾人かカレッジに戻ってきました。とはいえ、スペインでも第二波 ... >>続きを読む


仁ノ平 和奏
学術部門 - 第46回生 スミス大学
7月に入っても外出を控えることが多く、じめじめと暑い空気の中で汗を流す普段の夏とはかなり違った生活を送っています。今月も先月同様、本を読んだり、オンラインのプログラミング言語の授業 ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
米国政府によるビザや大学による来学期の方針に関する発表など、先の読めない状況に陥る事が多くあった月でした。しかし交流会で奨学生の皆様のモチベーションを保つ前向きな姿勢に触れる事で残 ... >>続きを読む


貴島 萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
今月は学年末試験のためにひたすら勉強する毎日でした。消化器内科と消化器外科の授業も試験の二週間前に終わり、残りの二週間は一年分のカリキュラムに含まれている14個の診療科の復習を一気 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
七月に入り梅雨にもうんざりしていたところ、湿気がたまりやすい和室にカビが大量に発生してさらにうんざりしている今日この頃です。 今月の5日に毎年恒例の交流イベントに参加しました。昨年 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学
先日は素敵な交流会を開催してくださりありがとうございました!オンラインでの開催の中,皆さんから素晴らしい話を聞くことが出来,大変刺激となりました.また,私の発表を聞いてくださった方 ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
今月は13日から31日までNeuromatch Academyというオンラインで開催された計算論的神経科学に関するサマースクールに参加していました。このサマースクールは元々Summ ... >>続きを読む


近藤亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
7月は、帰国後の隔離期間を東京のホテルと実家で合計3週間(!)過ごしつつ、フルリモートでインターンシップに打ち込む日々を過ごしていました。趣味でWikipedia等を眺めることを除 ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
今月の頭に、大学が正式に新学期の対応について発表しました。キャンパスに戻れる権利のある学生は、4年生と、他の学年で一部、特別な理由で許可が下りた学生のみ(例えばオンライン学習が出来 ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
日本に帰国して約4ヶ月が経ちました。 今月は、公務員試験勉強、卒業論文の準備、East Asia Todayの活動準備をメインに過ごしていました。  卒業論文は自衛隊の災 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
今月は指導教官とも話し合った上で、研究のインパクトや今後の実験環境に様々な制約がある状況を踏まえ、暫くの間は研究目標をウイルス様粒子(VLP: virus like particl ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
先月の報告書で記した通り、本棚から思わぬ興味深い本を見つけたためその本の内容を参考にオブジェクト指向の高水準言語を1と0からなる機械語へと変換することができる一連のコンパイラーのP ... >>続きを読む


サリバン・ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今月も磁性流体のシミュレーションの作業を続けてきました。今月はほとんど忠実度を上げる作業をしていました。GPUのプログラミングを直接行うため学ばなければならなかったことがたくさんあ ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 7月はPCB(プリント基板)のデザイン、及びドキュメンテーションの準備を中心にCheuk Labの研究を手伝った。普段の大学での学びと比べて、実用的な勉強となり、非常に有意義に感 ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
先月より始まった夏学期も今週で終わります。今期は、物理、数学、地理の三教科を取得しています。本来、一学期間かけて行われる内容を、試験も含め六週間で終わらせる為、相当な学習量に圧倒さ ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
ほぼ無人と化した大学のキャンパスで、3月からほとんどリアルで人に会うことなく隠居のように暮らしています。もちろんフルタイムでリモートインターンをしていますし、電話やZoomで話す機 ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
今月、成人を迎えました。まだまだ成長しなければ、というもどかしさは常にありますが、歳を重ねることが出来たありがたさを噛み締めています。 培養肉 (clean meat, cellu ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
東京でも緊急事態宣言が5月下旬に解除され、そのまま感染者も人数も落ち着きを見せてくれればと願っていた矢先、日を追って患者数が増大の一途を辿ってしまい、先に不安を覚えざるをえない7月 ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月はインターンシップ先の理化学研究所に少しだけ行くことができましたが、新型コロナウイルスの影響で数回に留まってしまいました。初めて色々なスケールで精神疾患の原因について学び、初め ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
ロックダウンが始まって4か月、ようやく研究室に戻ることができました。山のような安全性・衛生管理の書類へのサインや、幾度ものミーティングを経たこともあり、久々に研究所に足を踏み入れた ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
Google Brainの東京オフィスでのインターンシップももう一ヶ月が過ぎてしまいました。模倣学習という、エキスパートのエージェントから直接スキルを学習するという問題を、内発的報 ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
新型コロナウイルスの感染はなお拡大していますが、ようやくラボに戻ってよいとの許可がおり、七月は共同プロジェクトを集中して進めました。プロジェクトの主な目的はIsing Machin ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 UCL(University College of London)
  先日は江副財団のrecruit scholarship annual gatherings で、久しぶりに皆さんとお話できて嬉しかったです。皆がコロナ禍の中でも、それ ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
まずはロンドンでのコロナの状況について書きたいと思います。先月からですが、既にレストランやパブのほとんどは営業を再開しています。そこで研究室のメンバーでパブに行ってみたのですが、店 ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月も先月に引き続き、分子を減速させるための超伝導電磁石をマイナス270度まで冷却するための装置を製作しています。冷却に使用するパルスチューブ冷却器を交換する際に、装置の重要なパー ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月の7/5~7/11と7/26~8/1の2週間は、留学フェローシップのサマーキャンプがありました。メンターとして、二週間、それぞれ別々のフェロー(高校生)と関わっていく中で、たく ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
茹だるような湿気と気温とはもう暫くお別れかなと思っていましたが、どういうわけか今夏も冷房にあやかる東京の夏に身を置いています。豪雨や感染症などのニュースが続く日々ですが、皆さま如何 ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
今月初旬にようやく学科が部分的な再開を認めたため、研究を始めることができました。学科やその中でも細かい区分によって再開の準備に差があり、一部の学科と比べては少し遅れての再開となりま ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン
新型コロナウイルス感染症第二波の訪れを告げるかのような爆発的な感染人数増加に、ロンドンを彷彿とさせるような長い雨の季節、自宅で教科書を開いて勉強する傍、先日の財団集会で先達の方々に ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月は3週間東京の医療コンサルティング会社でインターンシップを行っていました。コロナの影響で受け入れ期間が決まったのがギリギリでしたが、この状況でも受け入れていただいたことに感謝の ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
 今月中旬に来学期の講義の登録が開始しましたがアドバイザーの手違いで登録できなかったため、予定していた講義の1/3しか登録できないというハプニングがありました。それぞれの講義を担当 ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
イギリスより帰国して早くも3ヶ月が経ちました。本来であれば今頃テストが終了して、ジャズサークルの仲間とフランスに演奏旅行に行く予定でしたので、それを思うと少し寂しくなります。それで ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
今月はロックダウンが段階的に緩和されてきたおかげでロンドンの多くの店が再開し始めました。これで買い物が簡単にできるようになります。加えて、室外でになりますが何人かで集まることも許さ ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月は、本来であれば理化学研究所の多階層精神疾患研究チームでのインターンシップが始まる予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で就業規定が変更になってしまい、直接研究室で研究を行うこ ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月の中旬から下旬にかけて、HLABによる高校生向けのオンラインサマースクールHOPE3が開催されたました。このサマースクールでは、高校生が大学生メンターと関わりながら、合計8つの ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
六月は期末試験、引っ越し、それにラボでの実験再開に向けての準備といったイベントをこなしました。 まずは期末試験。今学期にとった3つの講義(電磁気学、高エネルギー物理、固体物理学)と ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
今月も学科の再開は認められず、基本的にリモートでの研究を行いました。学科のKey workerに選ばれたので時折実験室に入りレーザー等の繊細な機器のメンテナンスを行うことは認められ ... >>続きを読む


貴島 萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
日本では梅雨入りし、紫陽花が雨に映える季節になったかと思いますが、皆様 お元気にお過ごしでしょうか。  私は病院でのお仕事からはしばらくお休みをいただき、二ヶ月間勉強に集 ... >>続きを読む


サリバン・ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
今月は主に研究の作業を進めました。磁性流体の特徴的なスパイク現象はシミュレーションで再現できるようになりましたが、表面張力の再現にまだ問題があるのでそれに時間を使っています。流体の ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
先日、小中学生向けのサイエンスプログラムにスタッフとして参加しました。 「研究開発とは何か?」という題でディスカッションをし、「なぜ研究をするのか?」という問いを子供たちに投げかけ ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月初めの1日〜5日にかけて、DAMOP(アメリカ物理学会主催の原子・分子光学の毎年恒例の学会)に参加ました。今年はコロナウイルスの世界的流行により異例のオンライン開催となりました ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
近頃の天気は快晴の日と大雨の日が交互に来ることによって半袖と長袖の服を交互に着る日々が続いています。 六月に入り自分の興味のある人工的な蜘蛛糸の生成について文献レビュー(Liter ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
春学期が終わりました。今学期取得した四科目(物理、数学、天文学、物理の実験クラス)全て、A*を取る事が出来ました。従来とは異なる試験様式に最初は戸惑いましたが、上手く対応する事が出 ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
 先月の予定では、人工知能フレームワークの一つであるPyTorchの学習を行おうと思ったのだが、まだ作りたいニューラルネットワークの具体的なイメージと用途が見つからず、またデータも ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
今月下旬まで学年末試験がありました。私は5~6月で計4つ24時間制限の試験を受けましたが、手書きの試験とは違い語数の目安があったり参考文献を示さなければいけなかったりしたので、試験 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
6月の学業サイドは試験勉強及び試験のみでした。試験は命令型プログラミング、及び関数型プログラミング+アルゴリズム設計解析の2試験のみ行われ、残りの試験は来年度明けに延期されました。 ... >>続きを読む


仁ノ平和奏
学術部門 - 第46回生 スミス大学
私の所属しているスミス大学はまだ秋学期の予定を発表していないため、9月以降の予定の不明確さから若干不安な日々を過ごしています。7月の始めに発表されるとのことなので、分かり次第新たな ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
6月の中旬ごろからグーグルブレインの東京オフィスで四ヶ月間のインターンシップを始めました。プロジェクトは、intrinsic motivation in multi-agent r ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
アメリカの多くの州では、コロナウィルスの感染者数が再急増した事で、再開を一時中止しています。 入院患者数も急増したことで、緊急を要さない手術は、中止している程、状況は悪化しています ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
日本に帰国をし、ホテルでの2週間の自己隔離が終了し、自宅に戻りやっと今までメンタルや体力的に疲れていた体をゆっくりと休養する事が出来ました。現在、ケンタッキーでは帰国寸前のあの物々 ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King’s College London
日本に帰国して約3ヶ月が経ちました。今月は就職活動と卒業論文の準備を本格的に開始致しました。また、現在東アジア全般について議論する団体を立ち上げる活動をしています。  就 ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ大学
先月のレポートにて報告させていただいた論文がオンラインになりました.オープンアクセスなので,大学等を通さずとも閲覧できるようです.数カ月後の元ボスの特集号?に正式に掲載されると思う ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
引き続きレビュー論文の執筆を中心に、研究ミーティングでの発表やデパートメント内の学生シンポジウムでのプレゼンテーションなどを並行して行いました。特に学生シンポジウムでは、オンライン ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
最高気温が30度を超える日が夏の到来を告げています。NY市もついに経済活動再開の第二段階に入り美容院が開いたので、先日半年ぶりに髪を切ったのが今月一番嬉しい事でした。日常を着実に取 ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン
うだるような暑さが日本の夏の到来を告げ、新型コロナウイルスの関東圏の感染者数を横目に、エアコンを稼働し、自粛をする日々が続いております。 2週目からリモートで行われた数学、化学、英 ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
今月からオックスフォード大学化学科の研究所での実験を再開することができ、久しぶりにラボで自らの手を動かしながら新しい技術を開発してゆく幸せをかみしめることができました。学科や教授か ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
6月は東大の大泉研究室での勉強会に参加しつつ、大学院出願の準備等を進めていました。 勉強会ではFree Energy Principle (自由エネルギー原理)という。自由エネルギ ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
先週を以て、三月末から続けていた一つめの研究プロジェクトが終了し、無事レポートを提出できました。レポートのまとめの段階でシミュレーションをいくつも走らせた結果、元のメソッドよりもは ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
家に籠る時間が長いせいか、気づけば「梅雨」をあまり感じない冗長な日々を過ごしています。一週間前に成人を迎え、この先の長い長い人生に背筋が伸びる気持ちです。皆さま如何お過ごしでしょう ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
今月のBlack lives matterは多くの人の関心が引かれました。センセーショナルな事件がない限り継続しないのは以前のBLMと同じであり、根本的には変化をもたらせず活動が終 ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
先月、夏休みが始まってからもキャンパス内の家で一人暮らしを続けてきましたが、今月から11週間のインターンシップが始まりました。初めてのリモートインターンということ以上に、アメリカの ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 今月は、大学の研究室でのリモートワークを通して、いくつかの実用的なスキルや知識を習得した。 いくつかの性能の条件を満たすPID Controllerのデザインに取り掛かる中、制御 ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
今月は夏休みへの移行に住居の移動など変化が多い一ヶ月でした。先月のレポートを見返すと、たった30日前とは信じがたいほど自分を取り巻く状況が目まぐるしく変化していることを実感すると同 ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
5月中旬に日本に戻ってきましたが、今月はひたすら自粛生活となったので、その様子をご報告します。 今回はアメリカからの日本便がほぼ全て欠便になってしまった為、経由地のシカゴ空港で一泊 ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
ジョアオ先生と研究を始めてから二か月余りが経ちました。ここ数週間でかなり進展があり、逆強化学習により、迷路の全体像が見えていない状況でも複雑な迷路を解くことをアルゴリズムに学ばせる ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia
5月に入って1ヶ月ほどNightingale Healthという血液検査の会社でインターンシップをしました。NightingaleではNMRと専用のソフトウェアを使って生活習慣病の ... >>続きを読む


筧 路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
今月半ばにfreshman yearが終わり、夏休みに入りました。大学再開の時期は未定ですが、なるべく対面での再開を目指す方針とのことです。 オンライン上で、いくつかのプロジェクト ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
春学期が終了しました。大学生活3年目は、全く予想もしなかった形で幕を閉じることになりました。夏休みに入ってからも大学のキャンパスに残って一人暮らしをしており、6月から始まるインター ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
イギリスの「ロックダウン」は継続中で、結局2か月以上研究室に行けない日々が続いています。オックスフォード大学で開発中のワクチンは私の研究室のある建物で研究が進められているらしく、ま ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
新型コロナウイルスの感染拡大で一時中断に追い込まれた春学期も遂に五月中旬に終了しました。オンライン学習への移行に伴い学習環境等の公平性を期するために今学期は全ての授業でA,B,Cと ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 5月は上旬に授業が終了し、期末試験が実施された。また、試験対策と日本に帰国する準備が重なり、試験対策が思うようにできなかったが、無事に試験を乗り越えることができた。インターネット ... >>続きを読む


森本優貴美
学術部門 - 第45回生 マサチューセッツ工科大学
学部最後の学期が終わりました。 授業の面では、学部の必要単位に加え、修士課程の必要単位も半分ほど履修し終えました。29日に学部の卒業式があります。 研究面では、研究報告書をこの4年 ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月は一ヶ月間、期末試験に向けて勉強しました。生物基礎IIの授業ではエッセイ形式の試験にが行われました。心理学-認知の授業では、本来はグループワークとして心理学の実験を行いレポート ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Grinnell College
気候も春らしくなり、晴れからの急変で雷が鳴る大雨になることが続いている日々になってきました。 5月中旬にはオンラインで卒業式があり、グリネルでの4年間の学部生活を修了しました。Ph ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
今月も寮で研究を引き続き行いました。5月中旬のイギリス政府の発表では研究機関を再開する方針でしたが、オックスフォード大学では未だガイドラインの作成中で実験の全面的な再開は残念ながら ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ 大学
3月末から続いている自宅待機ですが,5月中もそれが継続されています.6月中旬にはローテーション制で研究室に戻れるのではという話でしたが,多くのデモ活動による混乱や感染拡大の可能性を ... >>続きを読む


島戸麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
早いもので日本に帰国してから2か月が経ちました。今月頭に研究プロジェクトをまとめた論文を提出し、今月中旬から来月下旬にかけて学年末試験が行われています。UCLでは、コロナの影響で学 ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
外出することのない冗長な日々を過ごしていても、光陰矢の如しと言わんばかりに気が付けば夏の走りを感じる季節柄になってきました。皆さま如何お過ごしでしょうか。 5月上旬の10日間の休み ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
暖かくなって喜んでいたのも束の間、日本特有の高温多湿な夏に悩まさせられる季節となりました。  今月は期末試験の代わりとなる課題にほとんどの時間を費やしました。課題ではウイ ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン
交互に訪れる暑さと寒さに困惑しながらも、自宅で勉強を続ける日々が続いています。オンライン授業も無事全課程が終了し、5月下旬から6月初旬にかけて行われる学年最終試験に向けて対策を進め ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
5月22日に、全ての期末試験(3つは大学院レベルの授業)をオンラインで終え、大学3年生を無事修了することが出来ました。 アメリカと日本で、COVIT-19による健康被害が安定してき ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
今月も引き続きオックスフォードに留まって在宅での出来うる限りの研究活動を継続してきた。特に直近の数週間では、実験系の大学院生が普段は手が回らなくなりがちの基礎理論についての学習を徹 ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King's College London
今月中旬に提出したエッセイを最後に、学部2年での課題が終わりました。 提出したGlobal Politics のエッセイの質問は“To what extent is Interna ... >>続きを読む


仁ノ平 和奏
学術部門 - 第46回生 スミス大学
日本での5月を過ごすのは2年ぶりでした。オンラインでの今学期最後の授業や期末試験、プロジェクト提出などがあり、キャンパスにいない中での学びに違和感はありましたが、与えられた環境の中 ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
ロンドンは相変わらずのロックダウン状態です。もうそろそろ緩和されるのかなと思っていたのですが、運動等の外出回数の制限が無くなったぐらいでした。そのため最近も前回と同様論文を読む毎日 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
三年生の最後の学期も残り数週間となってしまいました。以下の授業を取っています。 Math 171: Fundamental Concepts of Analysis (上級解析学) ... >>続きを読む


サリバン・ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
この夏参加する予定だった研究の関係者の方と相談し、日本からリモートワークを行うことになりました。作業の内容はインターンシップがキャンセルされる前まで予定していた磁性流体のシミュレー ... >>続きを読む


貴島 萌
学術部門 - 第49回生 University College London (UCL)
5月はロックダウンの中、幸か不幸か、ここがイギリスであることが信じられないほど良い天気が続き、人を外に誘い出すように春の暖かい風が吹いています。  私は今月はボランティア ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
五月は、ラボでの研究をしっかりと進めながら、着々と進むオンライン授業を受講し、中間試験を迎えるなど、なかなか忙しい月となりました。中間試験といっても、大学院生の授業ですので、ペーパ ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
カレッジの外に踏み出さなくなり早いもので11週間が経過しました。ロックダウンが少しばかり緩和され、日中の通りにはたまに車が走っているのが見えるようになりましたから、そろそろ買い出し ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
今月は先月キャンセルになってしまった東京大学と東京理科大学でのインターンシップに変わるインターンシップ先を探しました。その結果理化学研究所の脳神経科学センターにある多階層精神疾患研 ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学
現在の状況に大きな変化は無く、先月に引き続き、授業はオンライン、外出も最低限に制限されています。 結果は未だ出ていませんが、今月二回目の中間試験(数学と物理)が行われました。 また ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
学期の内容は終了したので自習による学習を引き続き行った。前々から時間をとって学習がしたかった内容を自習できた。 ディープラーニングなどに代表される学習型の人工知能の可能性が次々と見 ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
今月は主に研究室の部分的再開に向けての準備に追われる1ヶ月になりました。先月に引き続き、研究室内でのウイルス感染リスクの計算を完成させ、具体的な研究室内での人口密度の上限などを算出 ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
今月も自粛期間中につき先月と同様に自宅で東京ロボティクスのインターンに励んでおります。Linuxでシミュレーターを使ってロボットに自分の思った動きを指示できるようになってきました。 ... >>続きを読む


渡邊 千晴
学術部門 - 第47回生 マサチューセッツ工科大学
皆様が健康でいることを心より祈っています。今の非常事態が解消され、早く通常の生活に戻れることを願っております。オンラインでの授業を始めてから、ネットワークの通信制限の為、ビデオコー ... >>続きを読む


岸上 知志
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学化学科
先月中旬からコロナウイルスの感染拡大防止のために大学の建物ではなく自宅からリモートで研究活動を行うことを余儀なくされています。情勢が落ち着くまでは研究所での実験が出来ず、今年の春か ... >>続きを読む


澤岡洋光
学術部門 - 第49回生 ハーバード大学
COVID-19の世界的流行によりハーバード大学は完全閉鎖し、授業もオンラインへの完全移行となりました。私は一つの授業を受講していましたが、オンラインへの移行に伴い授業の質が下がっ ... >>続きを読む


岡西 眞友子
学術部門 - 第46回生 King's College London
コロナの影響で帰国してから1ヶ月が経ちました。今月は2つのエッセイを提出しました。 1つ目は、War and Strategy in East Asia (東アジアの戦争と戦略)の ... >>続きを読む


冠楓子
学術部門 - 第47回生 エジンバラ大学
2学期目はGenes and Gene in Action2 (GGA)、Biomedical Sciences 2、それからMicroorganisms, Infections, ... >>続きを読む


山口夏子
学術部門 - 第48回生 カリフォルニア大学ロサンゼルス校
今月は自宅から出る機会がほぼ無かったからか、日にちが経つのが非常に速かった様に感じます。春学期のリモートラーニングも半分を終え、先日、一度目の中間試験がありました。オンラインでの学 ... >>続きを読む


小宮貫太郎
学術部門 - 第46回生 DePauw University
2週間の準備期間を経てオンライン授業が始まり1ヶ月が経ちました。相変わらずのロックダウン下の大学生活で、春休みと生活リズムのメリハリをつけるのが難しく感じることもありましたが、ひと ... >>続きを読む


角南槙一
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
今月は引き続き在宅勤務で研究を行いました。まだ卒業までは1年ありますが他にできることもあまりないので早めに博士論文を書き始めました。孤立量子系における非平衡物理と熱化という、初期宇 ... >>続きを読む


森本優貴美
学術部門 - 第45回生 マサチューセッツ工科大学
オンラインに移行して一か月ほど経ちました。 ●6.334パワーエレクトロニクス (大学院) 今月は、フィルターデザインと、コンバータのスイッチやコントロールについてより詳しく学びま ... >>続きを読む


塚田詠里央
学術部門 - 第46回生 ケンタッキー大学
寮の玄関を出て、一番最初にに出くわすのは、目の前の芝生に住むリスだけになった今、毎日本当にこの状況が現実なのか分からなくなるほど非日常的なリアルライフを今日もレキシントンで過ごして ... >>続きを読む


関根崚人
学術部門 - 第48回生 カルフォルニア工科大学
四月から本格的に春学期が始まり、ラボの研究とともに、授業の課題をこなす日々が続いています。今学期は素粒子物理学、固体物理学、電磁気学の三つの授業を受けることにしました。 素粒子物理 ... >>続きを読む


貴島萌
学術部門 - 第49回生 University College London
初めまして、今年度より学術部門にてご支援いただくことになりましたUniversity College London (略してUCL。ロンドン大学とも)医学部で学んでいる貴島萌と申し ... >>続きを読む


原田光遥
学術部門 - 第48回生 オックスフォード大学
ジョンソン首相が新型コロナウイルス蔓延を受けてイギリス全土に「ロックダウン」を敷いてから、早一か月以上が経過してしまいました。先月に引き続き、大学および研究所は一部のCOVID-1 ... >>続きを読む


近藤 亮介
学術部門 - 第49回生 オックスフォード大学
4月は丸々イースター休暇の月でした。休暇始めに動けずに帰国するタイミングを失ってしまいましたので、少なくとも6月末まではカレッジに居ることになります。普段は学期明けで賑やかなカレッ ... >>続きを読む


川北源二
学術部門 - 第45回生 スワースモア大学
4月はあっという間に過ぎ去っていったという印象です。当初は新鮮に感じられたオンライン授業も気づけば日常の一部になっていきました。授業がオンラインに移ったものの課題の量はさして変わら ... >>続きを読む


原野新渚
学術部門 - 第48回生 Columbia University in the City of New York
寮の窓からニューヨークの夜景を眺めながら夜風にあたると、大都市に対しての自分の存在のちっぽけさを認識し心細い気持ちになってしまう今日この頃です。気づけばここ一ヶ月、友人とも家族とも ... >>続きを読む


仁ノ平 和奏
学術部門 - 第46回生 スミス大学
3月末に日本に帰国し、2週間の自己隔離を家庭内で行いました。大学の授業は全てオンラインで進んでおります。 私の大学では、多くの教授が急な学習環境の変化に合わせ、カリキュラムを組み直 ... >>続きを読む


佐藤満龍
学術部門 - 第48回生 University of Edinburgh
確率と応用 連続マルコフ連鎖をはじめとしたより情報学にかかわりが深い確率モデルについて学習した。離散マルコフ連鎖よりは少し複雑な概念であったがいくつか例題をこなすうちに理解できるよ ... >>続きを読む


大地脩介
学術部門 - 第48回生 シカゴ 大学
ウイルスの影響で3月下旬から研究室に行くことが出来なくなったため,引き続き自宅にて過ごしています.以前より進めていたプロジェクトについては当初アメリカ化学会のジャーナルに出す予定だ ... >>続きを読む


田久保勇志
学術部門 - 第49回生 ジョージア工科大学
窓の外側では春風致和と言わんばかりの透き通る青空が広がる毎日ですが、早いもので外の空気を吸わないまま3週間が経とうとしています。画面から飛び込んでくる有象無象の情報たちに心を惑わす ... >>続きを読む


島戸 麻彩子
学術部門 - 第47回生 University College London
混乱の中イギリスから帰国して1か月が経ちました。コロナウイルスの蔓延を受けて、イギリスの医学生向けのオンラインでできるボランティアにいくつか応募しましたが、時差の関係で参加できなか ... >>続きを読む


グェンイェンバンマイ
学術部門 - 第47回生 ニューヨーク大学/New York University
今月も1ヶ月間、外出自粛の生活が続きました。先月の移動や隔離施設などでドタバタした際にできなかった分の課題や授業に追いつけるよう、ほとんどの時間を勉強に費やしました。生物基礎IIの ... >>続きを読む


岡田真穂
学術部門 - 第48回生 University College London (UCL)
今月は新型コロナの影響で授業がなくなったので、外出の自粛も意識してずっと自宅にいました。それでもテクノロジーのおかげで、家にいながらにして人との繋がりを広げることができました。   ... >>続きを読む


石田秀
学術部門 - 第47回生 オックスフォード大学
 本格的に研究を始めてから一か月余りが経ちました。オックスフォードの街並みから学生と観光客の姿は消えましたが、ロックダウン期間中もランニングやウォーキングをする地元の人の姿は多くみ ... >>続きを読む


久野 凌
学術部門 - 第48回生 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン
ロンドンより帰国して一ヶ月が経とうとしています。新型コロナウイルスの影響により、複雑な心境で4月初旬の家の隣の桜を見ながら勉強をしていました。 4月の終わりから始まるオンラインでの ... >>続きを読む


サリバン・ジェーク
学術部門 - 第47回生 トロント大学
パスポートの更新の事情で今月中に帰国することはできないと思っていましたが、幸い更新が思っていたより早く進んだので無事帰国できました。他人や自分へのリスクを考え、今月帰国することは理 ... >>続きを読む


ナップ ダニエル
学術部門 - 第48回生 Princeton University
 4月は、大学の寮で1日23時間半の時間を過ごす生活を継続した。唯一食事を受け取るために少し部屋を出るだけで、それ以外はすべて一室で過ごした。Zoomを介しての授業や友達との打ち合 ... >>続きを読む


平松大知
学術部門 - 第48回生 インペリアルカレッジロンドン
自分は紆余曲折ありまして先月から博士課程を開始したため、ラボでの活動が本格化しないままロックダウン期間に突入してしまいました。しかし、生物系の実験では実験に必要な細胞を増やしたり実 ... >>続きを読む


木村尚一朗
学術部門 - 第48回生 ロンドン大学
日本へと帰国したことによって少し暖かい気候で過ごせることに感謝しています。 今月は主に先月行ったタンパク質に関連する実験の内容をレポートにまとめる作業に時間を費やしました。内容とし ... >>続きを読む


山川夏鈴
学術部門 - 第48回生 University of British Columbia Faculty of Science
 期末試験が終わり、成績開示が終わるまで待っています。予想より成績が高かったものや、低かったもの、また異様に低い平均点だけが出されて心配になり個人成績を一日数回チェックしている科目 ... >>続きを読む


筧路加
学術部門 - 第48回生 University of Pennsylvania
コロナで揺れた3月から早1ヶ月が立ち、今月29日に授業が終了いたしました。Freshman yearの授業がもう終了したのかと思うと、時間のたつ早さに驚かされます。しかし、5月4日 ... >>続きを読む


佐野めぐみ
学術部門 - 第46回生 Stanford University
Math 171: Fundamental Concepts of Analysis (上級実解析)  数学の中でもかなり王道な解析学ですが、今まで学んだことのあった内容 ... >>続きを読む


小谷航平
学術部門 - 第45回生 Grinnell College
オンライン授業が始まり、一ヶ月が経ちました。この形式にも慣れてきましたが、今までのように課題をこなすのが大変です。友達、教授にすぐ質問ができるわけではなく、モチベーションを保つのに ... >>続きを読む